以前チューターシステムの使い方2という記事を書きました。
そのときは全く興味を示さず、もちろん早すぎたのでしょう。
私も作成したことすら忘れておりましたが、この間、子どもが自分で「これやりたい。これやって。」と持ってきました。
さすが2歳7か月。バッチリ答えることができました。
いろいろなほかの動物と犬の違いがわかるようになっているようです。
いろいろ教えないといけないと焦っていた、あの頃の私がバカみたいですね。
天才には程遠いですが、種まきさえしておけば、あとは自分で何とか覚えていくもんですね。
もちろん何も与えないのはダメだと思いますが、無理して教えようなんて思わないほうがいいですね。
覚えてくれなくて当たり前。
片隅にでも残っていればラッキーぐらいな気持ちで充分なような気がします。
いい問題ですね。
まだキットを使って遊ぶところまではたどり着いていませんが、良問が多いです。
