伊豆といったら石廊崎。
ものっそ良い雰囲気の港・・・?な駐車場から一気に灯台のあるガケの上へ。
徒歩で。
トホホ。

急激な坂からは入り組んだ港が見える。
アインは車でお留守番。
よし、急ぐべ。

サスペンスドラマによく出てくるらしいガケ。
刑事さんっ!!

全国各地、いろんな岬、灯台に行ってきたけどここも素晴らしい。
ただ灯台自体は意外と小さい。
いや、かなり小さい。
そして入れない。
がっくし。

そして石廊崎灯台からさらに移動中。
お猿に遭遇。
車の中では絶対に吠えないアインが初めて?吠えたぜ。
やっぱり動物の本能がピコピコピーンときたのかしら。
犬猿の仲とはまさにコレ。

伊豆の恐怖体験その2。
室岩洞という採石場跡地。
この看板をスルーして入ってエライ目にあった。
いや、マジでこういう注意書きは非常に大切なモノなのね。
また一つ学んだよ。
いや、まさかこんな場所だなんて。

足が竦む。
え、暗すぎ・・・。
先が見えない。
なのに中は迷路のように複雑な道。
入り口手前ですれ違ったカップルのお兄さん。
「すごい良い景色でしたよー」
なんて教えてくれたけど。
こういう大事な事を言ってくれ!
『かなり怖いですよ』とな!!!!!!!!!
でもアインは暗闇をスイスイ進む。
ひぃぃ、ちょっと待ってくれと引っ張られながら角を曲がった瞬間。
ギャース!!!!!!!!

こんな人が目の前に。
あばばばばばばばばば。
久しぶりに絶叫した。
アインも声にビックリしたらしい。
もうお母ちゃんにしがみついてなんとか洞窟を抜けたら。
そこは。

まぁ確かにキレイやけどぉ。
ハッキリ言ってそれどころじゃないっつの。
帰りもあの暗闇を通らないと・・・。

こんなのよ。

こりゃ怖いわい。

頭上注意っていうか。
そんなレベルじゃない。
昔の人に想いを馳せつつ、命からがら無事帰還。

伊豆の桜が迎えてくれた。

桜が一番好き。
日本人で良かった。
足ガクガクしながらそう思った。
ものっそ良い雰囲気の港・・・?な駐車場から一気に灯台のあるガケの上へ。
徒歩で。
トホホ。

急激な坂からは入り組んだ港が見える。
アインは車でお留守番。
よし、急ぐべ。

サスペンスドラマによく出てくるらしいガケ。
刑事さんっ!!

全国各地、いろんな岬、灯台に行ってきたけどここも素晴らしい。
ただ灯台自体は意外と小さい。
いや、かなり小さい。
そして入れない。
がっくし。

そして石廊崎灯台からさらに移動中。
お猿に遭遇。
車の中では絶対に吠えないアインが初めて?吠えたぜ。
やっぱり動物の本能がピコピコピーンときたのかしら。
犬猿の仲とはまさにコレ。

伊豆の恐怖体験その2。
室岩洞という採石場跡地。
この看板をスルーして入ってエライ目にあった。
いや、マジでこういう注意書きは非常に大切なモノなのね。
また一つ学んだよ。
いや、まさかこんな場所だなんて。

足が竦む。
え、暗すぎ・・・。
先が見えない。
なのに中は迷路のように複雑な道。
入り口手前ですれ違ったカップルのお兄さん。
「すごい良い景色でしたよー」
なんて教えてくれたけど。
こういう大事な事を言ってくれ!
『かなり怖いですよ』とな!!!!!!!!!
でもアインは暗闇をスイスイ進む。
ひぃぃ、ちょっと待ってくれと引っ張られながら角を曲がった瞬間。
ギャース!!!!!!!!

こんな人が目の前に。
あばばばばばばばばば。
久しぶりに絶叫した。
アインも声にビックリしたらしい。
もうお母ちゃんにしがみついてなんとか洞窟を抜けたら。
そこは。

まぁ確かにキレイやけどぉ。
ハッキリ言ってそれどころじゃないっつの。
帰りもあの暗闇を通らないと・・・。

こんなのよ。

こりゃ怖いわい。

頭上注意っていうか。
そんなレベルじゃない。
昔の人に想いを馳せつつ、命からがら無事帰還。

伊豆の桜が迎えてくれた。

桜が一番好き。
日本人で良かった。
足ガクガクしながらそう思った。