kawa 水滴が飛び散っている場所にマイナスイオンがたくさんあるという話なので、行ってみた。涼しい~。水は冷たくて、二秒以上は足をつけていられない。ほんの一瞬だけ、心洗われる。清々しい気分になる。でも、水のそばを離れると…また、普通の世界に戻っている。大きい冷蔵庫がほしい。

梅雨が明けると、日差しがまぶしくなる。目が開けられない。どんな夏になるだろう?

もし、どんな生活をしてもいいとなったら、夏になったら高原へ避暑にいく。夏が終わるまで下界には戻らない。天然クーラーの世界。きっと夏ばてもしないはず。水族館のペンギンは、きっとかなりツライだろう。でも、冷房完備のすばらしい部屋をもってるのかも。ペンギンに聞いてみたい。快適?

とりあえず、頭の働くうちに読んでみた。「精神分析が面白いほどわかる本」

読んでみたけど、よくわからなかった。それよりも、参考文言にした本を読んでみたいと思った。本を執筆した人たちには申し訳ないけれど。第一章はそれなりに、そうか~と思えたけど、他はだからどうなのって話ばっかり。目次の表題と内容が合ってないし。なんか損した気分。

shop 料理の本がたくさんあるお店。ランチも予約するとできるような。ノッティングヒルにある。料理の本、見てるだけで楽しい。実は見てるだけという話も。shop 写真は「ロンドンの雑貨屋さん」より
shop 他の本でも見て知っていたのに行けなかった、このお店。「伝統のお菓子メイドオブオナーが味わえるキューガーデン前のティールーム」ってことは、キューガーデンに行けばいいってことか。「食器はスポードのアンティーク 」という説明あり。時間を確かめていくことが重要。shop 写真&情報は「ロンドンの雑貨屋さん」より