梅雨が明けると、日差しがまぶしくなる。目が開けられない。どんな夏になるだろう?
もし、どんな生活をしてもいいとなったら、夏になったら高原へ避暑にいく。夏が終わるまで下界には戻らない。天然クーラーの世界。きっと夏ばてもしないはず。水族館のペンギンは、きっとかなりツライだろう。でも、冷房完備のすばらしい部屋をもってるのかも。ペンギンに聞いてみたい。快適?
とりあえず、頭の働くうちに読んでみた。「精神分析が面白いほどわかる本」
読んでみたけど、よくわからなかった。それよりも、参考文言にした本を読んでみたいと思った。本を執筆した人たちには申し訳ないけれど。第一章はそれなりに、そうか~と思えたけど、他はだからどうなのって話ばっかり。目次の表題と内容が合ってないし。なんか損した気分。




