めっちゃくちゃ、仲良し


oggi_mag 水上恒司さん&ユンホさんにインタビュー
韓国の人気映画シリーズ『犯罪都市』が東京に進出! 水上恒司さん& ユンホさん(# 東方神起)の日韓最強タッグで贈る映画 『TOKYO BURST-犯罪都市-』。バディを演じるおふたりに、作品の魅力やお互いへの思いなどをうかがいました。
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@koshi_mizukami_official @yunho2154 @movietokyoburst
#TOKYOBURST #犯罪都市
『oggi』インタビュー
2026.05.20 水上恒司&ユンホ(東方神起)が最強タッグ! 「この人のためなら頑張れる」そんな相手がいる強さ
韓国の人気映画シリーズ『犯罪都市』が東京に進出! 水上恒司さん&ユンホさん(東方神起)の日韓最強タッグで贈る映画『TOKYO BURST-犯罪都市-』。バディを演じるおふたりに、作品の魅力やお互いへの思いなどをうかがいました。
型破りな新人刑事×韓国から来たクールなエリート。正反対のふたりを演じるのは、水上恒司さんとユンホさん

「この人のためなら」といつもより力を発揮できる相手って、やっぱりいる
ユンホ:最初は相性が悪かったふたりが、気づいたときにはとてもいいバディになっている。そんな風に、だんだんと「仲間」になっていく流れがとても印象的でした。ふたりのキャラクターのギャップもおもしろかったです。
水上:ふたりの世界線が交わるのは、人生のなかでは一瞬の出来事なのかもしれません。だけど、その一瞬だけでも通じ合う、息が合うって奇跡的なことだと思うんです。それは相葉とチェ・シウだけでなく、演じる僕たちにとっても同じで、台本になくても、不意にアイコンタクトをとるようなそんな繊細な作業をユンホさんとできたことで、いっそう「バディ感」を感じられました。

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──(笑)。最後に…おふたりご自身には、「バディ」と呼べる存在はいますか?
ユンホ:もちろんこの作品では、隣にいる水上さんと、支えてくださるスタッフさんたちがバディ。そしてやっぱりBigeast(ビギスト/日本の東方神起ファンの呼称)のみなさんです。 今作の出演機会をいただけたのも、Bigeastがいたからこそだと思います。2026年はBigeast発足20年、はたちの年。“成人式”のお祝いに、みなさんにこの作品をプレゼントしていただいたような気持ちです。これからも一歩一歩、一緒に歩んで行けたらうれしいですね。
『Oggi』様、インタビュー掲載、ありがとうございますm(_ _)m

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