確定かどうかわかりませんが、
2/19(火)『月光プリンス第5回』ゲストは、
俳優のイ・フンさん

とイ・ジェリョンさん

だそうです。
イ・フンさんは、、、
[プロフィール]
生年月日:1973年5月6日
出生地:ソウル
兄弟:2男の中で長男
身長:177Cm
体重:73Kg
結婚可否:既婚
血液型:O型
趣味:映画鑑賞
特技:スポーツ、野球、剣道
[ドラマ]
2006年 愛と野望
2003年 死ぬほどに愛してる、SBS王の女
2002年 負けず劣らず
2001年 生放送真夜中のTV芸能司会者、バッドフレンズ、クイーン,単幕劇場、二等兵の夢、 HDTVドラマネイビー
94~2000年-TV青年内閣、夢の宮殿、ソウルの月、ホテル、総合病院、刑事5、アガサ・クリスティー、8月の花嫁、士官と紳士、TV人気歌謡20司会者、感性チャンネル21司会者、裸足で走れ、ソウルタンゴ、スタービデオジョッキー、ワンチョ、毎日に幸せ、MBCベスト劇場<トンボさんの青い鳥>
[その他]
CF-オットゥギ サゴルコムタンスープ
ラジオ- FMデートイ・フンの面白い世の中。
その理由は除隊後MBC週末ドラマ<死ぬほど愛してる>の主人公「チェソブ」役でカムバックし正統メロドラマを演じているからだ。遅く軍隊に行って去年末に除隊してドラマの主人にまたキャスティングされるまで、あまり難しくなかった。
彼の演技人生もいつのまにか10年になる中堅級の役者だからだ。彼は軍隊に行く前、高校の時から好好きだった年上の女性と結婚をして幸せな新婚生活を送って周囲の羨ましい視線を一身に受けたが、今まで放送活動のため延期してきた軍隊に行くことになって奥さんに対して切なくてつらい思いをした。
また当時、彼の妻は妊娠した状態で彼の足はもっと重かった。今では除隊して愛する妻とかわいい娘を毎日のように見られて思いきり嬉しいそうだ。彼が除隊後引き受けた初めての作品の「チェソブ」役はハンサムでもないし、学歴も家柄もないがただソリ(ヒロイン)だけを一生「死ぬほど」愛する人物だ。
ボクシングが好きで義理人情に厚い上にナイトクラブの営業部長も引き受けることになって多くの格闘シーンを演じなければならない。劇中でイ・フンは18歳の高校生だからもっとやせた体つきが要求される。ところがイ・フンは『軍隊行く前より10㎏位体重が落ちたのに太ったとよく言われる』と悔しそうに言った。
そのために時間ができ次第にジムに行ってボクシングの練習に夢中になっている。太りやすい体質であるイ・フンはボクシングで軍隊で作った体を維持するのはもちろん、もっと素敵な体に作るつもりだ。それにボクシングでまともなアクションまで見せることができるから一石三鳥だ。
剣道、野球を始じめ、万能スポーツマンであるイ・フンは『ボクシングでぜい肉を落してもっとすっきりした姿で素敵な格闘シーンを見せる』と言った。イ・フンは4月末の放送分から高校卒業後6~7年の歳月が過ぎた姿で高感度アクションを見せてくれる予定だと言う。今では彼の顔からも過ぎ去った歳月を感じるほどに彼の演技に深みが感じられる。一人の女の夫として、そして一人の子供のパパとして二人にとって心強い盾になりたいという彼の言葉に役者ではなく大韓民国の一人の男としての平凡で暖かい姿が見られた。[写真=NEWSIS]
イジェリョンさんは、、、
努力派の役者イ・ジェリョン。タレント、イ・ジェリョン。彼は演技に対する情熱ある努力家だ。酒と人が好きな角張らない性格だが、カメラの前に立てばたいした吸引力を発揮する天性の俳優である。中折帽をかぶり、背広で濃厚な化粧をしてもイ・ジェリョンはサマになる。
むしろ深い俳優の内面が漂いかっこよく見える。「東洋劇場」で伝説的な俳優「ファンチョル」の姿を再現した彼は、まちがいなく1930年代に生きているようだ。そのくらい役にどっぷりはまっている。
イ・ジェリョンが比重ある役を初めて勤めたドラマは「愛が何というのか」だった。ドラマの中で男性嫌悪症のシン・エラを一途に愛する男の純情で注目を集めた彼は、以来やさしく良心的なイメージで人気を集め始めた。
しかし、この数年の間に彼はずいぶん変わった。「愚かな愛」では妻ではない女性を愛する三流の人生で出演し、「波」では母よりも愛する女性のために全てを捨てた情熱の男に変身した。「果して彼がやり遂げることができるか」と杞憂される程、彼は渾身の力を尽くして演じ、もはやどんな新しいキャラクターでも消化しとげることのできる底力ある役者に生まれ変わった。
イ・ジェリョンにもスランプの時期は確かにあった。不意の事故で片方の目の視力をほとんど失ってその後遺症ゆえに苦労したが、演技に対する熱意はむしろ熱く燃え、これを契機に彼は一層活動に専念するようになったという。イ・ジェリョンの話をすれば外せない人が一人いる。彼の妻ユ・ホジョンだ。筆者とはモデルで活動した新人時代のキャスティングの件で事務室で数回会っている。より親しみ深くなったこの二人は、常に互いを配慮するインコ夫婦であることを示して周囲の羨ましがられている。
「東洋劇場」の撮影が終了した後から、イ・ジェリョンは「ホジュン」チームが作る「サンド」の撮影に入った。歴史ドラマなのに加えて太いキャラクターであるだけに、丹念に心の準備をしている。妻のユ・ホジョンもイム・グォンテク 監督の「酔画仙」の主演にキャスティングされて彼ら夫婦は、しばらく朝鮮時代で暮らすようだ。
見る人を安らかにさせる役者イ・ジェリョン、平凡なようで並ではない非凡なカリスマがある。
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大人な俳優さんたちがゲストですが、選ばれたのは、
『シャーロットのおくりもの』

この本を持っていますので、今、また読み直してます(^-^)