2019年 健康診断のマンモグラフィーに石灰化を指摘される
検査の結果、非浸潤性乳管癌ステージ0
部分切除・放射線治療25回
2021年12月 乳がん再発ステージⅡB(HER2)
2022年1月~5月 抗がん剤治療(エピルビシン・ドキタキセル・ハーセプチン等)
2022年6月・消失
2022年7月・全摘手術・ティッシュエキスパンダー挿入
2022年8月・1回目のティッシュエキスパンダー感染
2022年9月・2回目のティッシュエキスパンダー感染
2022年10月・広背筋皮弁乳房再建手術
現在・ホルモン療法
検査の結果、非浸潤性乳管癌ステージ0
部分切除・放射線治療25回
2021年12月 乳がん再発ステージⅡB(HER2)
2022年1月~5月 抗がん剤治療(エピルビシン・ドキタキセル・ハーセプチン等)
2022年6月・消失
2022年7月・全摘手術・ティッシュエキスパンダー挿入
2022年8月・1回目のティッシュエキスパンダー感染
2022年9月・2回目のティッシュエキスパンダー感染
2022年10月・広背筋皮弁乳房再建手術
現在・ホルモン療法
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