
最初にソフトバンクという会社を知った時は、
Excelですとか、パソコンソフトやコンピューターに関する本を出版しているような会社なのかな・・と思っていました
私は携帯をJ-PHONEを使っていたのですが、
そのうち、ソフトバンクに買収されて、
その時には、だいぶ大きな会社になってきた・・と思いました
ソフトバンクは、AIにだいぶ投資していたようですが、
どのような感じなのか、気になる感じはあるのですが
何となく私のイメージでは、
日本は、データ解析など、アジアなどに外注してしまう傾向があったと思いますし、
それというのも、
日本よりアジアに外注した方が精度?ですとか、いいと考えられていたようなところがあるようで、
そのようなところからも、
データを扱うことと言いますか、
そのようなことが難しいのかなという印象があります
一般的に、日本は、
遅れているというだけではなく、
ITですとか、そのようなものが苦手な傾向ということは、共通理解なのでしょうか
私は、そう思っていたのですが、
そのために、
電子認証より、ハンコの方が安心する・・という意識があったりして、
IT化やDX化に躊躇しているといいますか、
拒否感さえ感じるのかもしれません・・
そして、ITが遅れていく・・という感じなのだと思います
今は、AIも遅れぎみという感じになっているのでしょうか
ICTやAIは、
水や電気や道路のように整えられて、
それを基盤として社会が創られていくのでしょうし、
よりICTやAIに馴染みのある若い人たちが活躍できるようになれば、
もう少し、心理的壁のようなものも減って、ICTやAIも浸透する気もしますね・・
40代も、まだ、DX化などには心理的壁を感じるところがあるのかもしれません
でも、どんなこともそうだと思いますが、
向き不向きはあって、
プログラミングやデータを扱うことがとても好きな方はいらっしゃると思いますし、
なので、若い人が活躍できるように、環境を整えることが大切になるように思います🍀
やっぱり、人が発展の基盤になるという感じでしょうか
孫正義氏は、
どうしてここまで成功できたのか・・と思うと、
やっぱり、切り拓いていこうという気力、生命力がとても大切と思います
生命力=神さまの力を未来に向けて、
自分たちのために、イキイキと使えるようにできたら、
もっと活気も生まれてくるのかもしれませんね🍀
それぞれが持っている、
あなたにしかない輝きを磨いて、大切にしてくださいね✨