ヒーリングラジオ第4回です^ ^
胃腸の痛みがとれたり、とにかくリラックスできる気功について、話しています。
来週から、また無料遠隔気功を再開致します^^
気功に興味のある方は、是非お気軽にお申込み下さい。
気功でやって欲しいことや質問などは、お問い合わせフォームからどうぞ♪
ヒーリングラジオ第4回です^ ^
胃腸の痛みがとれたり、とにかくリラックスできる気功について、話しています。
来週から、また無料遠隔気功を再開致します^^
気功に興味のある方は、是非お気軽にお申込み下さい。
気功でやって欲しいことや質問などは、お問い合わせフォームからどうぞ♪
こんにちは、ヒーラー中西です。
温かさや外の匂いの変化に、春を感じてやまない最近です。
今日3月21日は、日本では春分の日として祝日となっていますが、
国際人種差別撤廃デーでもあるそうです(1966年の国連総会で制定)。
今日たまたま知り、「日本では祝日という扱われ方だけれど、日本以外という高い視点から見ると、また違った位置づけになるのだな」と思っていました。
他の視点が知れて良かったですが、日本で生きていく上では、知らなくてもなんとかなりそうな事柄でした。
そんな風に、世の中には知らなくても生きていけることがたくさんあると思います。
しかし、気功は、知っておいた方がいいものだと、私は思っています。
何故なら気功は、人生をより良く生きるための強力なツールだからです^ ^
しかも、本人に叶えたいゴールがあるのなら、才能や学歴は関係なく、習得できるようになるものだからです。
気功で出来ることの例として、健康を挙げます。
気の球が作れたら、それを身体の不調を感じる所に入れるだけで、セルフヒーリングとなります。
身体の不調を自分で整えられるようになると、身体を見る癖がつくので、不調がひどくなるまえに自分で調整できるようになります。
そうすると、どんどん健康になり、毎日の生活に余裕が出来てきて、日々出来ることも増えていきます。
また、自分にヒーリング出来るということは、他人にもヒーリングが行えます。
例えば、自分の家族がつらそうにしている、しかし病院に行くタイミングがとれない、そんなときも、そのつらさを和らげる手助けが出来ます。
また、気功を行っていくと視点が高くなり、「一人一人違う世界に生きている(※)」ということを実感出来ます。
※認知科学の用語でいうと、「内部表現が異なる」ということです^ ^
すると、健康だけでなく、人間関係も良くなります。
職場など、ある程度割り切れる人間関係だけでなく、とても身近であり、だからこそ難しく考えがちな家族関係も、変わります。
そんな気功の良さ、多くの人に実感してもらいたいな、と思っています。
来週から、また無料遠隔気功を再開致します^^
気功に興味のある方は、是非お気軽にお申込み下さい。
気功でやって欲しいことや質問などは、お問い合わせフォームからどうぞ♪
その中で気功についてのやり取りの中で私は、
「(気功によるヒーリングは)試験管ではなくて、ビーカーになる感じ」
と話していました。
これ、どういうことかというと、
「気功は、マイナスからゼロにするのではなく、その人自体を変えてしまう」
ということの例えでした。
例えば、普段より元気がない人を元気にしたら、それは普段通りに戻ったのであり、マイナスの状態からゼロになったと言えます。
水が1/3しか入っていなかった試験管に、目盛り一杯まで水を入れた状態のイメージです。
それはそれでいいことです。
しかし、気功はそれだけではなく、前提を書き換えてしまいます。
元気がなかった状態が、思い出せなくなる感じです。
辛かった出来事があったとしても、「あぁ、そんなこともあった気がする」と、全く他人事のように感じられる状態です。
これは気功を体感してもらうのが一番なので、伝えきれないのがもどかしいのですが、その感じが、「試験管ではなく、ビーカー」という喩えにつながりました。
ピンとこなかった場合は、「ただ元気になるだけじゃないんだな」というのを覚えて頂ければと思います^^
今回のラジオは××にて収録。ここに来ると、一気に温度が下がるのを感じますね
最近はお互い○○でしたね
セルフヒーリングも出来ない感じだったけど、早乙女さんのヒーリングで...
気功は特効薬という側面もある
気功をやればいいというわけではない
原因を取り除かなければ...
バランスが崩れてきたら、休む!