つれづれモノローグ 

つれづれモノローグ 

日々感じたことを、時々英語もまじえて書いてます。

Amebaでブログを始めよう!
おおお、
彼のこの歌が心を震わせた。
歌にドラマがある。
なんてすごい表現力。
今年のアメリカンアイドルは
目が離せない。

この歌は。。。

Jeniffer Hudsonの

you pulled me through






@なるたん
今日、テレビを見ていると

AKBのメインメンバーがバンドを組んでて、

演奏していた曲のタイトルが

Give me fiveだった。

どういう意味か、知ってる人も

多いと思うけど、

Give me five は

ハイタッチ(しよう)♪

日本語でいう「ハイタッチ」は

英語では high five というんだ。

fiveは5本の指(片手)

両手の場合は、10本の指なので

Give me ten. と言う。

ほら、野球選手がホームランを

打ってベンチに戻ってきた時に

他の選手が両手を前に差し出して

打った選手の両手がそれを上から

たたくやつ。

売れない頃から、苦労を共にし

努力してきたAKBにピッタリの

曲名だね。

たぶん無数のhigh fiveをして

お互いを讃えあい励ましあって

来たんだろうと思う。



love,

@なるたんパー
今年の目標ができて

今、着実にそれに向かっている。

それは、〇阪マラソンの8.8キロに出場し

完走すること!

大好きなH市長と一緒に走れることを

夢見て。。。走るのかな?

走らなくても、スタート地点でお目にかかれる!

ミーハーやなと思う人はご勝手に。



フルマラソン ランナーにとっては

何の苦労もなく走れる距離だが、

初心者の私にとっては

大きな挑戦!

1キロは100メートルが10個、

それが8セット以上ということになるので

100m10個を8回走るということやから。

でも、私は本当にやります。

私のその熱意に対して、水をかけるような

声も聞こえますがl。。。

そんな雑音は気にせず、

(そんな声を聞くと、

私はナニクソ~~~って

思って余計にエネルギーが

沸いてくる!)

私は、私自身に対して

恥ずかしくないように

そして自分に対して誇れるように

頑張るのみです。

今、仕事帰りに歩いているけど、

歩く+走る(100m)+歩く

のペースで、自分の心拍数の様子を

みながら、すこしずつ走る距離を

のばしてみたり、

色々探りながらがんばってる。

ひざを痛めたりは、

絶対したくないので、

自分の体の声を聞きながら、

少しずつハイペースにしている。

目標があると、こんなにも

充実するんだなって思ってる。

何か本当に、楽しい!

まずは、80分間(8・8キロ走破の目安時間)

走り続ける体力が必要。

今会社帰りに歩いている距離が4.5キロ。

だからそれを往復で、ゆっくりでも

いいから走りきれればいいわけだ。

もう少ししたら、

もっと具体的にメニューを決めて

毎日取り組んでいく予定。

それと。。。

2月には、力試しで、3キロのマラソン(ジョギング)

出ます!

(100×10)×3セット!

何事も挑戦!

誰だったか名前は忘れたけど、

マラソンランナーの男性で

ゴールすると、ぶっ倒れる人!

あの人みたいにぶっ倒れても

いいから、完走するぞお!

目標を設定し、

やると決めたら、とことんやる。

大阪おんなの根性の

見せ所や!

もう、他人は関係ないねん。

自分に対する約束や!

(気合入りすぎ??笑)

I'm committed!
I'm gonna do it no matter what!


love,
@なるたん









今朝、テレビで成人式にちなんで

新成人が数人、そして40代のバブル世代、

60代の団塊世代が集まって

それぞれが司会者に意見を聞かれて

答える番組だった。

その中の新成人の男性のひとりが

夢は?と聞かれても

ーーー何もない。

成人になったのでしたいことは何?

と聞かれても

ーーー特になし。

今10万あったら何がしたい?

と聞かれても

ーーー貯金する。


なんか、それを聞いていて

何が彼を、こんなにも

無気力にさせてしまったのかと

考えた。



★それは親か?

彼が子供時代に親が、
危険から、また傷つくことから

わが子を守るために、

または親のslefishなエゴのために

常に先回りし、彼から

色々なことを経験する機会を

奪ってしまったのか。。

あ~、それ触っちゃだめ、

汚い!危ない!

ほら、うろうろしない!

ちゃんといい子で座っていて!

彼が自己主張すれば、

わがまま言わないで言うこと聞きなさい!

いつのまにか、彼は

自分というものを

失ってしまったのか。。。



または、

★それは彼自身か?

何かを望んだりすると

それがかなわなかった時に

落胆するのが嫌。


何か行動すると

それが失敗したときに

自分が気づ付くのが嫌。

なんだか、何かをしたり

人と関わったり、希望を

もったりすることが

めんどうくさい。。

何もしない方が楽。


ーーそんな感じなのか?


私も傷つくのが

ものすごく怖いタイプだ。

臆病だし、人と深く関わるのは

面倒だ。。

時々そんなふうに思うこともある。


でも、

この歳になって分かってきたことは

ぐずぐずしてたら

人生はすぐ終わってしまう。

ということ。


そして、

何も行動を起こさなければ

傷つくこともないし楽だ。

でも、そこには

生きる喜びも何もない。


彼は、まだ20歳。

怖がらないで色々な経験をして

どんどん

失敗し、傷ついてほしい!

その先にしかない

喜びや、自分へのrespectを

経験してほしい。

本当の意味で自分自身と

connectしてほしい。

死ぬ時に

ああ、なんもせず、

なんの感動もない人生だったな

と後悔するより、

ああ、色々あったけど

本当に楽しかった。

いい人生だったな。

何も思い残すことはない。

と思ってほしい。

そして

そう思えるように

自分も

残された人生を

後悔のないように

生き切りたい。

もちろん、

疲れたら、

時々、休みながら。。。♪

love,
なるたん
70年代のソウルミュージックのスター。

テディ・ペンダーグラス

これは

Turn off the lights
ターンオフ ザ ライツ
(電気を消して。。。)

この曲は

とてもロマンチックで

セクシー。

そして少しエロい。

二日酔いの私のスローなムード

に、今ピッタリ。

いい声してます。テディ。

love
@なるたん


Resilience(レジリエンス)

粘り。

打たれ強さ。

立ち直るチカラ。

そんな意味です。

私も、少しづつ、

この年になって

恥ずかしながら、

身に付けつつある。。。

色々経験していく中でしか

つけられないresilience。


逃げないで、

紛らわせないで、

悩みつくす

悩みきることで

見えてくるもの。

それが

自分への信頼。

なのかもね。


LOve,
@なるたん



こんちわ。

みなさん、

have butterfliesって

表現聞いたことあります?

これはね、

”どきどきしてる”

”アガッてる”

”心臓がばっこんばっこん”

のような時に使うんです。

でもこれは口語で、

I'm nervous.
(アイム ナーバス)

というのが一般的です。


このI'm having butterflies (in my stomach).は

直訳すれば

「お腹に、チョウがいる」となります。

つまり

人前に立つ前などに、

緊張で、

腹が痛くなったり、

ムカムカして吐き気がしたり

する感じです。

あんなに

大胆で

度胸ありそうな

アメリカ人たちも

やっぱり同じ人間。

緊張するときは

するんですね!笑

怒られますネ。こんなこと

いったら。彼らに。

でも、親近感感じます。

Love,
@なるたん






最近、「生きる覚悟」という本を

私の尊敬する方のブログで知り

さっそく買って読んでみた。


ひとりひとりが自分に嘘をつかず、
同調圧力に屈せず、
いけないことはいけないと勇気をもって言い、
ビジョンをもって自分の人生を生きていくことが、
ひいては社会を変えていくチカラとなる。

さて、自分はこれから何ができるのか、
どうしていきたいのか
を考える。社会のいろいろな問題をみて、
あーだこーだと評論家になるのではなく、
自分はそれに対して、
どういう動きをしていくのか。

生きる力と勇気がわいてくる本です。

変わりたい。変わろうよ!

ひとりの小さな決意と覚悟の1歩が、
大きなうねりとなって
日本社会を変えていける。
息がつまるような社会から、
みんながのびのびと自由に意見を
言える風通しのよい社会。
実現しましょう。一緒に!

私も、勇気をだして、言わなければいけないことは
言っていきます。
見てみないふりはやめる。

みなさんにも、ぜひぜひ

読んでほしい。。。!

私たち日本人は、

誰かが動くまで待っている。

自分では何もしない。

そんな気がしませんか?

少し勇気がいるけれど、

何か、動いてみませんか?

love,
なるたん

$つれづれモノローグ 
I have been following X-factor USA show.

Now the show is at the stage where only top 5 acts
will go on to win the show to be a recording artist.

This is the performance of one of the bottom 2 acts who had to
sing for their survival before the judges
who have the votes to let them stay or not.

I've never been his biggest fan but this particular
performance really touched my heart.
It even brought tears to my eyes.
I could feel he sang it from his heart and soul.

I hope you will enjoy it.
Here's Marcus, singing "Neither one of us".



love
@Narutan

s.a.o. さん、彼をブログで紹介してくれて
ありがとう!

こんなにも泥臭く、ソウルフルに歌える人が
いたんだと本当に感激しています。

私のドキドキに響いた曲聞いて下さい。
"When I can afford to lose"






ああ~~、心にしみわたるわ。。。

love
なるたん