今日はこの本を9番まで順番に弾いた。


ケーラーこどものためのアルバム 全音ピアノライブラリー/全音楽譜出版社
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移動ドでソルフェージュして歌いながら弾く方法ではなくて、間とか線とかをリズムに合わせて口に出しながら鍵盤を順番に押してゆく、いわゆるリズムゲームみたいな方法を試している。


音符をリズムどおりに線か間かを口にしているので、どんな曲なのかは遠くで聴こえる感じ。


でも、大体どんな曲かはわかる。


このケーラーさんの曲は、遠くから聞いても、とっても好きな感じの曲だった。


なんというか、素直で明るい感じで…。

初見の本といえば、エレクトーンの曲集なのでピアノだと中央のあたりで手がぶつかるけれど、この本もおすすめだ。


弾きながら、ああ、間違いたくないなあ、と感じるような、そんな曲が多い。


エレクトーン 初見練習 100曲集 Vol.1/ヤマハミュージックメディア
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本日のC音の音出し:半音くらい高かった