私と言うアバターは、
3次元において感情を感じるためのただの装置。

私以外の人間は、
あらゆる感情を味わうための舞台の役者であり、小道具の一部みたいなもの。

感情のないところに内なる本当の私はいる。

人生のストーリーの書き換えは本当の私にしかできない。

感情の波に溺れているうちは本当の私とつながれず、書き換えができない。

感情を消そうとする必要はない。
氣分良くあれば、波は穏やかになる。

小道具を変えようとしない。
小道具に向かって指図しない。

小道具には私を幸せにするためのどんな力もない。すべての力は私の内側に。

心を沈め、イメージし、私と言うアバターを動かす。

それで世界は創造される。

アバターとして一歩ずつ踏み出せばプロセスも結果も向こうからやってくる。氣分が良いと感じられるプロセスを選択し歩もう。

自我を使って全てを決め、行動すれば達成ゲームになる。

でも、本当の私の力に委ねた時、ミラクルが起こる✨