金木犀のある小径 -23ページ目

金木犀のある小径

英語のこと、ブランドのこと、観光のこと、しごとのこと、読書のこと、気のむくまま日々の走り書き。

何かを犠牲にして、その分時間を作ったとしても、やるべきことに集中できるかというと、そうとも限らない。結局、好きか嫌いか、あるいは自分にとってやる価値があると信じているかいないか、ってことじゃないかと思う。


無理に好きになろうとしても、続かないんだ。

だから、好きなことを全部やるようにしたらいい。そこから個性ってものがうまれるんじゃないだろか。