金木犀のある小径 -15ページ目

金木犀のある小径

英語のこと、ブランドのこと、観光のこと、しごとのこと、読書のこと、気のむくまま日々の走り書き。

いかにして売るか? なりたい自分になる方法は? 突っ込まれない言い訳の仕方は?

大抵のことには、手引き書があって、探す労を惜しまなければ入手できる時代。


多くがその場しのぎのための応急処置で、シチュエーションが変われば応用できないと感じることが多い。

ピンときた本を繰り返し読むことで、自分のものにできないか。

音楽は繰り返し聴くけれど、本はそうは読み返さない。

お酒も繰り返し飲むなぁ。

とつぶやいてみる。