早朝の旭川

開店している飲食店は数が少ない

すき家、なか卯?

 

久々のなか卯

たまに食べると、牛丼チェーンのレベルを侮ってはいけないことが分かる

 

個人飲食店よりも、ボリュームは劣ったとしても、安定的な味がある

今月感動したのが、『すき屋』の「牛すき鍋定食」

なんと1000円以下で牛すきが食べられ、野菜、豆腐、うどん、という力強い具材が入っている

もちろん、メインの牛も美味い

 

そして、今朝の『なか卯』の親子丼

ダシと卵がのコンビネーションが最高で、鶏肉も柔らかくて美味い

 

アラフォーに近づいて来た体に優しさを与えてくれる

 

食べ物の量が食べれなくなり、油物を食べると数時間後に油の逆襲がやってくる

何でも食べられる若いころから、少しづつ食べれるものが減ってきたぜ

 

といっても、油物の美味しさは体が覚えているので、割と食べてしまって後悔する

ゼロ・イチではなく、少しづつ揚げ物の食べる量を減らしていく人生になりそう

 

 

相変わらずダラダラと過ごしている日々が続きます

 

図書館に行って、本を読んで、蕎麦屋に行く

人は何かを食べているときに幸せを感じる

 

天丼の甘いタレとサクサクの衣がいい

ピーマンとかナスの野菜も美味しい

 

肉から野菜にシフトしつつある

 

最近、自分の興味を惹く本のジャンルが分からなくなってきた

今日は、庭師の図鑑を読んだ

 

正直、庭の手入れをする時間的余裕がないから、自宅に庭を設けていない

でも、庭をみることは好きだ

近所の散歩でチラチラ道端の庭をみるし、公園だって行く

 

というか、雪に覆われている冬の間庭師って何の仕事をやるんだ??

年間を通して報酬が得られなかったら、会社員としては『茨の道』だよね




世の中には、いろいろな玩具がある

風船、そしてビーズ。。。

 

女の子、という子供は、だいたいキラキラとしたものが好きだ

なんでなんだろう

 

対象年齢6歳以上の玩具を4歳で買う

他の、お人形とか、カレンダーとか、キャラクターがプリントされた食器とかをオススメしても見向きもしない

 

ジグソーパズルは、若干興味を示していたか

 

結局、ビーズを買う

 

当然ながら、自分一人ではビーズを『伸び縮みする紐』にとおせない

結局、自分で作る

娘はブレスレットにしたビーズを腕にかけてジャラジャラ

ネックレスにしたビーズを首にかけてジャラジャラ

 

「これが楽しいのか??」と思う

自分でつくるからこそ、楽しいはずなのに…

 

まぁ、でも子供って、物欲とか、玩具を買ってもらった喜びが大きいから、面白い

大人になると、「まぁ、そんなもんだよね」と冷めた心理が働いてしまう

 

予想どおりとか、思ったより面白くなかった、とかネガティブな方向に行くことが多い

そもそも神社に行って、「健康を願う」とか「家内安全」とか消極的なことを願っているから、ダメなんだよね

 

夢とか、目標を語って、面白いことに、今年はチャレンジしたいよね