昨日の七夕の日
こでまりが働く 新・某年寄りセンターでは「七夕会」が行われた
いつものレクリエーションの時間をつかい ちょっとしたお楽しみ会がおこなわれた
内容はクイズやスタッフによるマジック!
朝 送迎に行ったとき いつも午後から寝てしまう96歳のおばあさんに 「今日は七夕会でマジックやるから起きとってよー」って言うと、「起きとる自信がない…」と言ってたがご飯を早く食べて早く横になりマジックの時間には起きてきてくれた
帰りには「楽しかった あれだけのことやるにはそうとう練習しただろうなぁ ご苦労さん」とねぎらいの言葉をかけてくださった
でも実はみんなマジックはぶっつけ本番であった…(少し申し訳ない気持ちになった)
あーだこーだと文句をつけていたじいさんもいたが帰りのバスのなかで「よかったなぁ」とつぶやいていた
ニヤリである
七夕会はおおいに盛り上がりをみせた
最後はおやつ
心太(ところてん)をご自分でついていただき召し上がっていただいた
これも大好評であった
酢をかけすぎてむせているじいさんに くろみつだけおかわりするばぁさん
量の多い少ないにこだわるばぁさん 酢をかけ 一口食べたら酸っぱくてくろみつをたしてさらにまずくなり残すじいさん
本当にかわいい
今のセンターのスタッフはおとなしい人ばかりだが利用者様に対する態度が上品で素晴らしい
こでまりに欠けている部分だ…(だからこのセンターに転勤になったのかもしれない)
だが 一人くらい変わったスタッフがいてもいいだろう
と勝手に思っている
おじいさんおばあさん達とこでまり達とはそんなに気持ちのうえでは変わらない。
だから 年寄りの世話をしてあげるというより やりずらくなってきた部分を手伝うわーって感じである
まぁ それが世話というんだろうが 上手くいえないが…
利用者様からは元気印しが来たと言われ、スタッフからは「いつも楽しそうだね」といわれるこでまり
楽しいからそのままそうみえるんだろうなーそして元気はお年寄りから吸い取っているのだ(お年寄りの少し疲れた部分を吸い取り元気パワーに変えるのだ。大祓と同じなのだ)なんか 嬉しいなと思ったこでまりでした
こでまりが働く 新・某年寄りセンターでは「七夕会」が行われた
いつものレクリエーションの時間をつかい ちょっとしたお楽しみ会がおこなわれた
内容はクイズやスタッフによるマジック!
朝 送迎に行ったとき いつも午後から寝てしまう96歳のおばあさんに 「今日は七夕会でマジックやるから起きとってよー」って言うと、「起きとる自信がない…」と言ってたがご飯を早く食べて早く横になりマジックの時間には起きてきてくれた
帰りには「楽しかった あれだけのことやるにはそうとう練習しただろうなぁ ご苦労さん」とねぎらいの言葉をかけてくださった
でも実はみんなマジックはぶっつけ本番であった…(少し申し訳ない気持ちになった)
あーだこーだと文句をつけていたじいさんもいたが帰りのバスのなかで「よかったなぁ」とつぶやいていた
ニヤリである
七夕会はおおいに盛り上がりをみせた
最後はおやつ
心太(ところてん)をご自分でついていただき召し上がっていただいた
これも大好評であった
酢をかけすぎてむせているじいさんに くろみつだけおかわりするばぁさん
量の多い少ないにこだわるばぁさん 酢をかけ 一口食べたら酸っぱくてくろみつをたしてさらにまずくなり残すじいさん
本当にかわいい
今のセンターのスタッフはおとなしい人ばかりだが利用者様に対する態度が上品で素晴らしい
こでまりに欠けている部分だ…(だからこのセンターに転勤になったのかもしれない)
だが 一人くらい変わったスタッフがいてもいいだろう
と勝手に思っている
おじいさんおばあさん達とこでまり達とはそんなに気持ちのうえでは変わらない。
だから 年寄りの世話をしてあげるというより やりずらくなってきた部分を手伝うわーって感じである
まぁ それが世話というんだろうが 上手くいえないが…
利用者様からは元気印しが来たと言われ、スタッフからは「いつも楽しそうだね」といわれるこでまり
楽しいからそのままそうみえるんだろうなーそして元気はお年寄りから吸い取っているのだ(お年寄りの少し疲れた部分を吸い取り元気パワーに変えるのだ。大祓と同じなのだ)なんか 嬉しいなと思ったこでまりでした