三冠馬、オルフェーヴル誕生しました。
さて、そのオルフェーヴルの二着に三回もなっているウィンバリアシオン

テイエムオペラオーとメイショウドトウを見ているみたい。

今年の3歳戦、非常に見応えがありましたよね。

桜花賞馬エリンコート
オークス馬マルセリーナ
秋華賞馬アヴェンチュラ
実力は本物のホエールキャプチャ
無冠の天才レーヴディソール

短距離王グランプリボス

3歳初安田記念馬リアルインパクト

そしてセン馬故にそれらに出れなかったが、シンザン記念で圧巻な勝ち方をしたレッドディヴィス

とても面白い3歳戦でしたよね。


ドバイワールドカップをはじめて制したヴィクトワールピサ
しかも日本ワンツーでした。

その二着だったトランセンドを破ったスマートファルコン。
逃げ方、勝ち方ともに最盛期のサイレンススズカみたいですよね。

さて、天皇賞、エリザベスとメンバーが凄すぎたので来週は少し物足りないですが、翌週はジャパンカップがあります

エリザベスを連覇、圧巻な勝ち方をしたスノーフェアリーが登録しています。
ヴィクトワールピサの凱旋レースになりますし、ここでスノーフェアリーに勝たれたら日本馬の面目がたたないですから絶対負けないでほしいと思ってます。
そうならないと有馬が興ざめになっちゃいますからねぇ。

字が汚い。

自覚してるけど改善しようにも自分が書いた字が綺麗に見えることなど一度も無い。綺麗に書いたつもりでも他人からは汚いと判断されてしまう…。

私、いよいよ字の講座に行くことにしました。




二人目も生まれますし、学校へ提出する書類の字が汚いと思われたら嫌ですし、子供が不憫ですからねぇ…。

収入さえよけりゃあ良い訳じゃ無いですから、いろいろ親としてがんばっていかんとならん。
為替取引において一番重要なのは資金管理なのは分かりきっていますが、次になにがくるか?

私はデータ管理だと考えています。
データとは、チャートの推移や指標の数字。さらに自分のエントリーと理由。

チャートについてですが、メタトレーダーなどを導入し、自分がいじった物。まっさらでは意味が無いです。

指標データは、ノートを用意し、発表数字、前月比、修正値、変動幅を記載。主戦ペア以外も重要指標は押さえる。

さらにノートを用意し、エントリーした理由をすべて明記、決済理由も書く。


私はFX初めて一年しかたってないのでまだまだデータ不足ですが、このようにすることで飛躍的に勝率が上がります。

テクニカルツールの実力を理解できなければ分析なんてしないでしょうし、確率の問題になるのならば、極端な話、勝率50%を上回る手法ならば、割は必然的に100を越えてきますから、トータルでマイナスにはならないです。

指標もそうです。
私は米雇用統計の分析方法をある方の真似をして分析していますが、ブログやmixiを見ている方は分かると思いますが、人真似で成功してしまっているんです。その方には本当に申し訳ないと思ってるんですが、自分のアレンジもしてますし、手法は人真似でも自分の物にしてしまえば良いと割りきっています。

と、話それましたが、指標の数字などをデータとして残し、分析する。
見方はいろいろありますが、やるとやらいでは全く違いますし、上下どちらがリスキーかが分かりますのでリスク回避方法としても役にたちます。

メンドクサイです。かなり。

ただし、確実に結果はでます。

これをやるだけでFXは勝てます。