雇用統計から良化を期待していたニューヨーク連銀景況指数が、市場予想より低い数字がでてきてしまった

まだまだ時期尚早だし、材料も足りないが、個人的には残念な数字だなぁ

ここがプラス域にまで転じているかが重要だったんだが、悪化しているようだと
厳しい話になってくる

先日の小売売上が良化した結果の跳ね方は雇用統計の良化裏付けにもつながった為にドルが買われた形になったんだろうと認識していますが、ニューヨーク連銀悪化となると少しだけ見方を変えていく必要があるなぁと思っております。

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