さて、雇用統計です。

アメリカの状況から考えると雇用が改善されているような風潮は微塵も感じ無いように見えます
下ぶれ続きの雇用統計、さて今月は…

関連指標がアメリカの現在情勢と照らし合わせた上で、何故に良化数字だらけなのか?が焦点

まず、経済指標はいつもヤラセだと思う事から入ります

あのプライドの高い国、経済指標の裏操作などお手のもの、さらに各国機関の思惑を予測するとですね…

疑惑の10万人超増加
疑惑の失業率改善

これで来るのではないかと睨んでいます。
でも普通に考えたら悩まず上と考えると思います


あと、現在の状況からの下へ飛ばしたところで飛び方が怪しいと思うのです
機関からしたら旨味が少ない
下へ飛ばすならば、今回上げておいて改善を匂わしてからの次回マイナス&前回修正もマイナスの方が遥かに飛びます
経済指標での利益は機関がほとんど持っていきます。個人投資家はエブリデイ養分ですからねぇ…


よって初動上



あと私のポジは増やすの止めました

その分発表後取引に回します


それと現在持ちポジの五枚ですが発表前レートからマイナス50pipで全決済入れます

7300を12倍ポジにした結果損益分岐点が7401まで下がったのでスワップ約二週間分と利益が満足できる内容だからヨシ

昨日は動きが少ないと思ってたんだけど予想より上がってくれたのが幸いしたかなぁ




さてこれに乗る方、馬券で言えば大穴買うようなもんです

でも為替は馬券じゃありません
多数派が負ける…そうゆう世界ですからねぇ



私は初動下落でも含み益が減るだけですが、資金管理を大切に!!!