皆様おはようございます☆

昨日は子供と寝てしまって書きたい事が書けなかったんですが、さっきの豪指標で考えが固まりました



先日からの豪の下落は機関の仕業です
壁崩壊からの下落で下値を更に意識させてからの、爆上げを演出、トリガーはやはり米雇用統計

ドルストのチャート、ドル円のチャートをくまなく見て何をどうしたいのかを推理しました

まず、ドル円の最安値更新から事は始まっています
3/17で記録した安値を更新し、その後更に更新、東京時間でも75円を記録し、市場に更なる下落意識をさせる=協調介入の警戒からドル円の動きを止める=クロス円の動向はドルスト主体となる

そうすることにより米指標でのドル円の下落は少ないがユロドルの下落については動きの無いドル円からドルストに流れているので下落が加速する
そうする事で壁を次々に壊していく事に成功し、クロス円全てを軒並み下落させる

そして最後の仕上げは…

本日のADP下ぶれ

これにより米雇用統計の更なる悪化を演出する

で、本番は良化数字が出てストップ巻き込みながら爆上げと



壮大な妄想( ̄▽ ̄;)

でもあながち否定もできなくないですかねぇ…