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レーベル
MOTT THE HOOPLE
タイトル・REST IN PEACE
ジャケット・レーベル・ The Impossible Recordworks IMP 2-08
レコード・レーベル・Excitable Recordworks
マトリックス・IMP 2-08 A/B/C/D 手書き
タイトル・REST IN PEACE
ジャケット・レーベル・ The Impossible Recordworks IMP 2-08
レコード・レーベル・Excitable Recordworks
マトリックス・IMP 2-08 A/B/C/D 手書き
SIDE A
American Pie
Golden Age Of Rock 'n' Roll
Roll Away The Stone
Sweet Jane
Golden Age Of Rock 'n' Roll
Roll Away The Stone
Sweet Jane
Jerkin' Crocus
(Tower Theatre, Philadelphia, 29th November 1972)
SIDE BRest In Peace
Here Comes The Queen
One Of The Boys
Born Late '58
Here Comes The Queen
One Of The Boys
Born Late '58
SIDE C
Hymn For The Dudes
Marionette
Drivin' Sister
Crash Street Kidds
Violence
Marionette
Drivin' Sister
Crash Street Kidds
Violence
SIDE D
All The Way From Memphis
All The Young Dudes
Walkin' With A Mountain
All The Young Dudes
Walkin' With A Mountain
(Santa Monica Civic Auditorium in April 1974)
モット・ザ・フープルのライブ音源を収録した2枚組BOOTLEG LPです。
Jerkin' Crocusは1972年にフィラデルフィアで行われたライブ、その他は1974年にサンタモニカで行われたライブを収録しています。
Here Comes The Queenのボーカルはルーサー・グロヴナー、Born Late '58 のボーカルははオヴァレンド・ワッツです。
FMラジオ音源で音質は極上、イアン・ハンターのボーカルが心に染みます。
1974年には「ロックンロール黄金時代」がヒットしたが、同年7月にミック・ボルトンが脱退、後任としてブルー・ウィーバーが加入する。
同年9月、ルーサー・グロヴナーが脱退。後任としてミック・ロンソンを迎え入れ、マスコミはこれを歓迎したが、ロンソンがメンバーの技術に不満を感じハンター、ロンソンとワッツ、グリフィン、フィッシャーの3人との間に溝が出来ることになる。そして同年12月に、アメリカン・ツアーのプロモーションのため、ミック・ロンソンと共に渡米していたイアン・ハンターが心労により体調を崩し入院し、そのままミック・ロンソンと共に脱退。12月16日に、モット・ザ・フープルの解散が正式に告げられた。ミック・ロンソン在籍時に録音された曲は、シングル「モット・ザ・フープル物語」と「ラウンジ・リザード」のデモ録音のみだった。
WIKIより。
同年9月、ルーサー・グロヴナーが脱退。後任としてミック・ロンソンを迎え入れ、マスコミはこれを歓迎したが、ロンソンがメンバーの技術に不満を感じハンター、ロンソンとワッツ、グリフィン、フィッシャーの3人との間に溝が出来ることになる。そして同年12月に、アメリカン・ツアーのプロモーションのため、ミック・ロンソンと共に渡米していたイアン・ハンターが心労により体調を崩し入院し、そのままミック・ロンソンと共に脱退。12月16日に、モット・ザ・フープルの解散が正式に告げられた。ミック・ロンソン在籍時に録音された曲は、シングル「モット・ザ・フープル物語」と「ラウンジ・リザード」のデモ録音のみだった。
WIKIより。
Hymn For The Dudes