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レーベル
The Pretenders
タイトル・TALK OF THE TOWN
ジャケット・レーベル・NOT REAL RECORDS 006
レコード・レーベル・NOT REAL RECORDS 006
マトリックス・NR 006 A/B 手書き
タイトル・TALK OF THE TOWN
ジャケット・レーベル・NOT REAL RECORDS 006
レコード・レーベル・NOT REAL RECORDS 006
マトリックス・NR 006 A/B 手書き
SIDE A
The Wait
Stop Your Sobbing
Kid
Cuban Slide
Brass In Pocket
Stop Your Sobbing
Kid
Cuban Slide
Brass In Pocket
SIDE B
Mystery Achievement
The Wait
Talk Of The Town
Cuban Slide
Swinging London (instr.)
Nervous But Shy(instr.)
The Wait
Talk Of The Town
Cuban Slide
Swinging London (instr.)
Nervous But Shy(instr.)
プリテンダーズのレア音源を収録したブートレグLPです。
The Wait~Mystery Achievementは1979年のBBCラジオ音源。
B面The Wait~Nervous But Shy(instr.)はUKのシングルバージョンを収録しているようです。
総じて音質は良好です。
イギリスの音楽誌「ニュー・ミュージカル・エクスプレス(NME)」の記者だったクリッシー・ハインド(ボーカル)を中心に結成される。当時のメンバーは、ハインド以下ジェイムス・ハニーマン・スコット(ギター)、ピート・ファーンドン(ベース)、マーティン・チェンバース(ドラム)。
1979年にシングル「ストップ・ユア・ソビン」(キンクスのカバー)でデビュー。翌年、ファースト・アルバム『Pretenders(邦題:愛しのキッズ)』、同作からのシングル「ブラス・イン・ポケット」が共に全英1位となる。パンク/ニュー・ウェイヴが席巻した当時、ストレートなロックンロールのセンスと、ハインドの快活で姉御肌のキャラクターが受け、人気バンドとなった。
『プリテンダーズII』(1981年)発表後、ピート・ファーンドンの解雇やジェイムス・ハニーマン・スコットの急死といったアクシデントが続き、以後メンバー・チェンジを繰り返す。1983年のシングル「チェイン・ギャング」は、バンドにとって初の全米トップ10入りを果たした。1985年にはライヴエイドに出演。アルバム『ゲット・クロース』(1986年)からのシングル・ヒット曲「ドント・ゲット・ミー・ロング」は、後に日本のテレビ番組「情報プレゼンター とくダネ!」で使用された。その後、元ザ・スミスのジョニー・マーが一時的に加入。1994年から2000年代前半にかけては、クリッシー、マーティン・チェンバース、アダム・シーモア(ギター)、アンディ・ホプソン(ベース)の4人で安定した活動を行う。
WIKIより
1979年にシングル「ストップ・ユア・ソビン」(キンクスのカバー)でデビュー。翌年、ファースト・アルバム『Pretenders(邦題:愛しのキッズ)』、同作からのシングル「ブラス・イン・ポケット」が共に全英1位となる。パンク/ニュー・ウェイヴが席巻した当時、ストレートなロックンロールのセンスと、ハインドの快活で姉御肌のキャラクターが受け、人気バンドとなった。
『プリテンダーズII』(1981年)発表後、ピート・ファーンドンの解雇やジェイムス・ハニーマン・スコットの急死といったアクシデントが続き、以後メンバー・チェンジを繰り返す。1983年のシングル「チェイン・ギャング」は、バンドにとって初の全米トップ10入りを果たした。1985年にはライヴエイドに出演。アルバム『ゲット・クロース』(1986年)からのシングル・ヒット曲「ドント・ゲット・ミー・ロング」は、後に日本のテレビ番組「情報プレゼンター とくダネ!」で使用された。その後、元ザ・スミスのジョニー・マーが一時的に加入。1994年から2000年代前半にかけては、クリッシー、マーティン・チェンバース、アダム・シーモア(ギター)、アンディ・ホプソン(ベース)の4人で安定した活動を行う。
WIKIより
The Wait