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レーベル
Paul McCartney
タイトル・scotland-73
ジャケット・レーベル・KING KONG RECORDS
レコード・レーベル・INSTANT ANALYSYS
マトリックス・PM 1030 A/B 4140 手書き
タイトル・scotland-73
ジャケット・レーベル・KING KONG RECORDS
レコード・レーベル・INSTANT ANALYSYS
マトリックス・PM 1030 A/B 4140 手書き
SIDE A
Soily
Big Barn Bed
When The Night
Seaside Woman
Wild Life
Little Woman Love / C Moon
Big Barn Bed
When The Night
Seaside Woman
Wild Life
Little Woman Love / C Moon
SIDE B
Maybe I'm Amazed
My Love
Go Now
Say You Don’t Mind
The Mess
Hi,Hi,Hi
My Love
Go Now
Say You Don’t Mind
The Mess
Hi,Hi,Hi
(Odeon Cinema,Edinburgh, Scotland,May 23, 1973)
ポール・マッカートニーのライブ音源を収録したBOOTLEG LPです。
1973年5月23日にスコットランドで行われたライブを収録しています。
オーディエンス録音で音質は非常に悪いです。
しかし73年のイギリスツアーの音源はあまり出回っていないので貴重だと思います。
このアルバムは70年代のアメリカ製でCONTRA BAND MUSICというブートレグ・メーカーがKING KONG RECORDS名義で発売したアルバムです。
『ワイルド・ライフ』が不成功に終わったことでウイングスは苦境に立たされていたが、シングル「マイ・ラヴ」は彼らに対する世評を一気に好転させた。この曲は、ウイングスにとって初となる全米1位を記録した。続いて発表された映画『007 死ぬのは奴らだ』の主題歌も同様に全米2位をマークするヒットを記録。
『マイ・ラヴ』がチャートを上昇するのとほぼ時を同じくして発売されたのが、アルバム『レッド・ローズ・スピードウェイ』である。当初は2枚組にする予定で制作されたものの、所属レコード会社キャピトルの反対で1枚で発表されたこの作品は、商業的にふるわなかった前作を大きく上回るセールスを記録し、全米では1位を獲得した。なお、キャピトルは前作のセールス不振を理由に、レコードをウイングス名義でリリースすることに難色を示したため、以後の数枚のレコードにおけるアーティスト名は“ポール・マッカートニー&ウイングス”となっている。
WIKIより
『マイ・ラヴ』がチャートを上昇するのとほぼ時を同じくして発売されたのが、アルバム『レッド・ローズ・スピードウェイ』である。当初は2枚組にする予定で制作されたものの、所属レコード会社キャピトルの反対で1枚で発表されたこの作品は、商業的にふるわなかった前作を大きく上回るセールスを記録し、全米では1位を獲得した。なお、キャピトルは前作のセールス不振を理由に、レコードをウイングス名義でリリースすることに難色を示したため、以後の数枚のレコードにおけるアーティスト名は“ポール・マッカートニー&ウイングス”となっている。
WIKIより
When The Night