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Mott the Hoople
タイトル・LONG RED
レコード・レーベル・OH BOY! PD 006
マトリックス・PD 006 A/B 手書き


American Pie/Golden Age Of Rock 'n' Roll
One Of The Boys
Marionette
All The Way From Memphis
(live in New York. 1974)

Long Red
The Original Mixed Up Kid
(live in Stockholm. 1971)

SIDE B

Walking With A Mountain
Laugh At Me
Thunderbuck Ram
Keep A' Knockin'
(live in Stockholm. 1971)

モット・ザ・フープルのライブ音源を収録したBOOTLEG ピクチャーLPです。

A面1~4は1974年、ニューヨークでのライブ。

A面5,6、B面1~4は1971年、ストックホルムでのライブを収録しています。

ピクチャーディスク特有のノイズがありますがステレオ・ライン録音で音質は最高です。
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1968年に結成された、サイレンスというバンドを前身とする。アイランド・レコードのプロデューサーのガイ・スティーヴンスが、ヴォーカルのスタン・ティピンズに不満を感じ、オーディションを経てイアン・ハンターがヴォーカルとして加入。スタン・ティピンズは、ロードマネージャーとしての役割を与えられ、時折レコーディングやライヴにも参加した。その後、バンド名をウィラード・メイナスの小説から採り、モット・ザ・フープルと改め、アイランド・レコードと正式に契約し1969年にデビューした。
当初から過激な暴力的なライヴ・パフォーマンスが有名で、客との喧嘩や機材の破壊などは日常茶飯事であった。イアン・ハンターによれば「ロイヤル・アルバート・ホールをめちゃくちゃにして、イギリスの色々なホールから締め出しを食らった」しかし、モーガン・フィッシャーによると自分が参加してからはそのような事は74年のハマースミスでの暴動以外には無く、ハンターがルーサーの首を絞める等のパフォーマンスもあくまで芝居としてやっていて暴力的なバンドではなかったと語っている
1974年の全米ツアーの前座として同行したのは、あのクイーン。ブライアン・メイの急病により途中で降板しているが、メンバー間の交流は現在まで続いている。また、クイーンの「ナウ・アイム・ヒア」にはモット・ザ・フープルが歌詞に登場している。
WIKIより。

Long Red

Walking With A Mountain

All The Way From Memphis

リコメ遅れてますm(__)m