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Nico
タイトル・Live In Denmark
レコード・レーベル・VU RECORDS CAT.NICO 1
マトリックス・NICO 1 A/B 手書き

SIDE A

Saeta
Vegas
60 40
Valley Of The Kings
Janitor Of Lunacy

SIDE B

I'll Keep It With Mine
Femme Fatale
I'm Waiting For The Man
Heroes

(The Club Paramount, Eriksvej 40, Roskilde, Denmark,Oct,6 1982)

ヴェルヴェット・アンダーグラウンドの初期メンバーあったニコのライブ音源を収録したBOOTLEG ピクチャーレコードです。

ニコ(Nico、1938年10月16日 - 1988年7月18日)は、歌手、女優、ファッションモデル。本名はクリスタ・ペーフゲン(Christa Päffgen)
翌1968年2月には、ボブ・ディラン、ジャクソン・ブラウン等が曲を提供し、ヴェルヴェット・アンダーグラウンドのメンバーも参加したファースト・ソロ・アルバム『チェルシー・ガール』が発売される。また1969年にはイギー・ポップとの録音を残し、そのヴィデオも制作している。その後もニコが演奏するハーモニウムの音色が耳に残るアルバムを数枚発表するが、1973年の『ジ・エンド』を最後に長い低迷期に入る。1981年に久しぶりに発表された『ドラマ・オブ・イグザイル』は、リリースをめぐるいざこざはあったものの、ジョイ・ディヴィジョン、バウハウス(バンド)、エコー&ザ・バニーメンといったバンドに代表されるニュー・ウェイヴ・ムーブメントの中で高い評価を受ける。この時期から、ニコは日本を含む世界各地でライブを活発に行い、その模様は多くのライブ・アルバムに記録されている。ニコは1988年7月18日、イビサ島の自宅近くで自転車で転倒し、頭を強く打って病院に運ばれた。レントゲン写真で脳内出血が確認され、彼女は数時間後に死亡した。 一時期はアラン・ドロンとの交際で名を馳せ、彼との間にアリという男児をもうけている。『マーブル・インデックス』に収録された「アリの歌」(Ari's Song)はその名の通り、アリのことを歌ったものであり、Desertshoreに収録されたLe Petit Chevalierでは、幼い頃のアリのヴォーカルを聞くことができる。
WIKIより。

ステレオライン録音で音質は良いです。

しかし盤質が悪く針飛びする箇所が多くあるため音源の収録は断念しました。

YOUTUBEにLP収録音源に近い時代の動画がありましたのでそちらをご覧ください。

演奏内容も非常に近い感じです。

Femme Fatale

I'm Waiting For The Man

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ギルドのD-50で1975年製です。
日頃よく弾いているのでネックの状態はばっちりです。
何時でも何処でも、炎天下の野外でも持ち出して弾いているのでボディは痛んでいます。
キャンプに持って行った時に、いきなりブリッジが飛んでしまったり、友達のお子さんに歪んでいたピックガードをメリメリ剥がされたりして今は新しいものに交換されています。
その他、数多くのリペアをして来ました。
使い方は乱暴ですが愛着があるので蔑ろには出来ないギターちゃんです^^