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フロント
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バック
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レーベル
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ディスク

Guns n' Roses
タイトル・CHINESE DEMOCRACY
ジャケット・レーベル・GNRCDLP001
レコード・レーベル・GNRCDLP001
マトリックス・ナンバー・GNRCDLP001 A/B 手書き


SIDE A

Better
I.R.S.
There Was A Time
Catcher In The Rye

SIDE B

Chinese Democracy
The Blues
Madagascar
Rhiad And The Bedouins
Oh My God

Guns n' Rosesのレア音源を収録したBOOTLEG LPです。

A面は全てアルバム、Chinese Democracyのスタジオ音源が収録されています。

B面、Chinese Democracy、The Blues、Madagascarはサウンドボード録音のライブ音源、Rhiad And The Bedouinsはオーディエンス録音のライブ音源、Oh My Godはガンズ・アンド・ローゼズが主題歌を歌った映画、「End of Days」より。

正規盤Chinese Democracy↓
『チャイニーズ・デモクラシー』 (Chinese Democracy) はガンズ・アンド・ローゼズの4枚目のオリジナル・アルバム。約14年と約14億円の費用を費やして製作されている。ザ・スパゲッティ・インシデント?リリースの1993年以来15年ぶりの彼らのオリジナル・アルバムとなるが、このアルバムはカヴァーアルバムであるため、彼ら作曲のオリジナル・アルバムとしてはユーズ・ユア・イリュージョン/llリリースの1991年以来17年ぶりとなる。一般に、ユーズ・ユア・イリュージョン/llの次作となるスタジオ・アルバムのレコーディングに着手したと伝えられているのは1994年である。2001年に入ってからは、バンドは既に「チャイニーズ・デモクラシー」、「ストリート・オブ・ドリームス」、「マダガスカル」といった本作に収録されることとなる新曲をライヴなどで披露し始める。アクセル・ローズは当時から「アルバムの製作は終わった」「もうじき完成する」といった発言を繰り返しており、同年6月にリリースされるという噂もあった。既にこの時期に新作となるスタジオ・アルバムのタイトルが「チャイニーズ・デモクラシー」であることも衆知であった。しかし結局アルバムがリリースされえることはなく、その後数年にわたり幾度となくアルバム・リリースの噂が流れては消えた。2008年にアクセル・ローズはフロント・ライン・マネージメントとの契約を発表、強力なマネージャーをつける。また、ユニバーサル・ミュージックの流通部門で勤務していたケヴィル・コギルという男が、新作の9曲を自身のブログにリーク、著作権侵害の容疑で逮捕されたことも、アルバム発売に関しての話題性を高めた。同年10月16日についに、ユニバーサルミュージック公式サイトにて、2008年11月23日(日本時間11月22日)に新アルバム『チャイニーズ・デモクラシー』を世界同時リリースすると正式発表、新作リリースが決定した。
WIKIより

Catcher In The Rye

Chinese Democracy

リコメ遅れていますm(__)m