先日、手帳型スマホケースは「やめとけ」「選ぶべきではない」と言う記事を目にしました。

 

何となく、年配のご婦人が、手帳型スマホケースを装着しているのを良く見かけますね(笑)

 

 

 

 

 

 

僕が透明ケースしか使わない理由は、機種変更の都度、述べていますが、ズバリ、iPhone は ケース無しの状態が最も美しいので、透明で無いと中身が見えないからです。

 

ですので、iPhone 本体のカラーも「ホワイト」しか選びません。

 

最低でも透明ケースには入れて、傷防止には心掛けています。

 

透明ケースと言っても、Spigen(シュピゲン)とか評価の高いものを選んでます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

手帳型スマホケースなんかに入れたりしたら、せっかくの Appleマークも隠れてしまうので、最悪だと思ってます。

 

 

 

 

 

 

一応、機種変更(iPhone14Pro→iPhone16)した時も、手垢や傷を付けないために、事前にガラスフィルムと透明ケースを装着してからデータ移行を実行しています。

 

 

 

 

 

 

念のため、手帳型スマホケースのデメリットとは、僕の考えとは違って、一般的には下記のとおりだそうです。