痛勤怪速-通勤快速BLOG

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毎日の通勤電車の中でもまれながらも、目に留まった人や、広告などをウォッチして思うこと、連想することなどをつぶやいてます。

あくせく働く、サラリーマンのみなさん、今日は。日々の通勤電車の中で見たものをネタに、何でも思いつくままに書いてます。ご笑読下さい。
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19時、小腹が減ったのでMacで小休止していたら、一見してキャバギャル三人がご来店。
これから、夜のお勤めの感じ。出勤前の腹ごなし?でも注文したのは一人だけ。見た感じが、やけに幼い。隣で見て見ぬふりしていたが、意に反して?耳がダンボになってしまった。
「通信制の高校に行こうか」みたいな話してたから、なんと今春中卒?
つけま、カラコン、茶髪、お水系のファッションで年齢不詳。
一人が腹減ったと言いながら、おもむろにカップ麺をカバンから取り出し「お湯くれるかな~」と言いながらMacカウンターへ。数分後、信じられないことに、お湯貰ってお箸までゲットして席に戻って来た。お湯を提供する店もどうかと思うが、まったく空いた口がふさがらない。彼女らに、世間の常識は、通用しないだろうが、
これを強(したた)かと言えなくもないか。
そして、テーブルで堂々と食べ出した。片手でロングヘアを押さえながら、ズルズルと。
「私、この前眞露七杯飲んだら吐いた~。」「カラコン(コンタクト)入れてる」とか隣でだべっている。
しかし五分後、店員から「お持ち込みは、ご遠慮頂いております」と指摘され、箸を持つ手が止まった。流石に退去して行った。食べかけのカップ麺持って・・・あり得ない世界に接した数分間でした。ああ、末恐ろしや。