RolandのV-drums楽しんでますよ!
さて、8ビートのハイハット打ち、BEATLESのHELP!なんか早くて叩けませんねぇ~。
色々ググッてたら、スティックによって8も打ちやすくなるという事で色々探した結果、このpro-markRingo Starrモデルを発見した訳だ!
3本セットの大盤振る舞いで早速購入。
色々試した結果、V-drumsスティックに比べ若干細くネックが太いため重心が先端に来る。
これにより脱力しただけで自然とスティックがスネアに落ち程良い打音が得られた。
また、バウンドもかなり上まで上がるのでとにかくすごく楽という感触。
Being for the Benefit of Mr. Kiteのドラムロールが、始めて1ヶ月の初心者でも打てちゃったよ!
これはズルいスティックだな。
長さも長めでシンバル類が凄く打ちやすい。
肝心なハイハット8は、正直打てませんでした…。
HELP!のDVDでチェックしたらかなり脱力してハイハットのバウンドで叩いてる感じ、1と3だけ力を入れて2と4はリバウンドを上手く使って叩いてる感じでした。
出来ないけどね。
もしかしたらV-drumsのハットはゴム製だからリバウンドが悪いのかな、なんて道具のせいにしてみたりするのであった。
