司会者のセス『みんな、ブログに対するコメント、ありがとう!
引き続き授賞式のご紹介だよ!まず、ご紹介するのは、父親が俳優だと有名になるのが楽な、2世俳優のこの2人です!』(ほんとにこんな紹介のされ方をしてました!)
ちょっと、けなされ気味の紹介で登場した、マイケル・ダグラス&ジェーン・フォンダ!


『私たちが発表するのは、監督賞です!』
ミヒャエル・ハネケ 『愛、アムール』
ベーン・ジートリン 『ビースト・オブ・ザ・サザン・ワイルド』
アン・リー 『ライフ・オブ・パイ』
スティーヴン・スピルバーグ 『リンカーン』
デヴィッド・O・ラッセル 『世界にひとつのプレイブック』
ベン・アフレック『俺が撮った[アルゴ]は作品賞にノミネートされているのに、俺自身が監督賞にノミネートされていないじゃないか!』(怒)
そんなんです!

他の映画祭で好評だった『アルゴ』の監督ベン・アフレックが、監督賞にノミネートされず、かなり話題となっていました

なぜ選ばれなかったのか?

そんのへんのことは、僕にはよく分かりません

タランティーノもノミネートされてないしね!

『そんなことはどうでもいいんだよ、高倉健さん!』と、映画『ブラック・レイン』のマイケル・ダグラス

『監督賞の受賞者は、、、、、、、、、、、。』
アン・リー『私で~す!
』『どうも、どうも!』
ダグラス『おめでとさん!
』リー『ありがとさん!
』『みなさん、ありがとさ~ん!
』『ナマステ~!
』(ほんとに最後のセリフがこれでした!)
(『とれて良かった!』と、立ち去るリー監督。)
『次は主演女優賞だよ~ん!ノミネートされたのは、、、、、。』
ジェシカ・チャスティン 『ゼロ・ダーク・シティ』
ジェニファー・ローレンス 『世界にひとつのプレイブック』
エマニュエル・リヴァ 『愛、アムール』
クィンヴェンゼイン・ウォリス 『ビースト・オブ・ザ・サザン・ワイルド』
ナオミ・ワッツ 『ジ・インポッシブル』
ウォリスちゃん9歳の史上最年少受賞なのか?

それとも、85歳のエマニエル・リヴァ様の最年長受賞なのか?
『And the Oscar Goes to... 』
ジェニファー・ローレンス『えっ、あたし?』
『わぁ~、私みたいよ~!』
『わぁ~い、やったわ~!』
(ところが、ここでハプニング発生!)
ローレンス、こけました!

『やだぁ~、はずかし~!』

幸い、怪我もなかったようで、スタスタと歩くローレンス

心配と賞賛で立ち上がる俳優と映画関係者たち!

『あはははは
みんな、心配してくれてありがと~!とにかく、嬉しいです!
』『あ~、はずかし~』と、スタコラサッサと引き下がるローレンス

『笑ってごまかしちゃえ~!』
ウォリス『受賞出来なくて残念だけど、次回は主演男優賞、そして最優秀作品賞よ!その⑥へGO!
』iPhoneからの投稿








































