興味のある事、知りたい事を聞いたりするのが
好き。
興味のある事、知りたい事を話するのも
好き。
レッスンは人によって色んな形があるなかで
私は生徒さんの話も保護者の話を聞くのも
好き。
だって私はダンスだけしか知らないから(^^)
だから、先生って呼ばれるけど
先生をしないw
ほんとは、先生と呼ばれるのも
ちょっと苦手wwwww
慣れたけどね(^^)
ダンスの先輩的な
ダンスの仲間的な
ダンスをやってる上の姉ちゃん的な
スタジオでは、そんな人になりたくています。
他の事は一切ちんぷんかんぷんだから
偉くないんですw
貫禄の無いダンス講師ですみませんw
ダンスだけは頑張ってきました。
人に教えられるぐらいまで
頑張ってきました。
ダンスにまつわる事も勉強してきました。
音楽の事、ファッションの事、歴史の事
言葉の事、文化の事、
まだまだ知らない事は沢山あるけど
この「色んな事」もまた人が起こした事。
こうやって考えてみると
「ダンス」というのは
この世の中に溢れかえるほどある
「物事」の一つであって
凄く小さな、そしてマニアックな事なのだと
わかってきます。
色んな人が作り上げてきたダンスと
私たちだけがわかってる。
マニアックでコアなジャンル。
だからこそ、知らない人が沢山いる。
だからこそ、楽しさを伝えるところから始めたい。
ダンスはとても素晴らしい事だからね♪
でもね、押し付けたりはしないw
だって一人一人に合ったダンスをして欲しいから。
ダンスを好きになって欲しいから。
そこに自分が思う「素晴らしさ」と飾った
「固定概念」は
要らないと思う。
「ダンスはこうでなくっちゃダメ!」は
もっと技術的に欲し始めたら
その人が自分で求めに来たり行ったりするはず。
だから、その人の考えとペースに寄り添って
ダンサーと人
ではなく、
人と人としての
付き合いを始めてから
ゆっくり、あせらず。
急いでも意味がないから。
だって、踊る仲間が増えた方が
嬉しいでしょ?(^^)
今日はこのへんで、おしまい。
また、みてね♪