デスメタル、グラインドコアなどハードコア系をまだまだ好んでいた
社会人2年目の1997年。
会社帰りに横浜のCDショップで出会ったのだ
このCOOLな曲と!
その頃、DJ KRUSHに注目していて
まずは今までのハードコアな自分を拭い去る気持ちで
どれでも良いからDJ KRUSHを買ってみよう!
と手に取ったのがコレ。
COLDCUTとDJ KRUSHのカップリングアルバム
"Cold Krush Cuts"
この曲は自分のI-PODでは最も多く聞いている曲。
再生回数は800回オーバー、とにかく好き。
もちろん、アルバム全て良いのですがいつもコレを聞いてしまう。
人もホントに好き好きですが自分はこのテイスト、大好きです。
導入はシンセサイザーの絶妙にも暗く、ひたすら繰り返す和音から入ってきて
その後刻み続ける、乾いたスネアドラムの パーン! ってビート。
この根暗ーーな雰囲気の曲。
自分にも見えない心の奥底にある
内面部分を表現しているのかもしれない。
*その後、DJ KRUSHもCOLDCUTも、どちらのライブに行くようになったのです・・・・
ハードコアの死ぬように動きまくるライブとは大違い。
Daisuke Takahashi
社会人2年目の1997年。
会社帰りに横浜のCDショップで出会ったのだ
このCOOLな曲と!
その頃、DJ KRUSHに注目していて
まずは今までのハードコアな自分を拭い去る気持ちで
どれでも良いからDJ KRUSHを買ってみよう!
と手に取ったのがコレ。
COLDCUTとDJ KRUSHのカップリングアルバム
"Cold Krush Cuts"
この曲は自分のI-PODでは最も多く聞いている曲。
再生回数は800回オーバー、とにかく好き。
もちろん、アルバム全て良いのですがいつもコレを聞いてしまう。
人もホントに好き好きですが自分はこのテイスト、大好きです。
導入はシンセサイザーの絶妙にも暗く、ひたすら繰り返す和音から入ってきて
その後刻み続ける、乾いたスネアドラムの パーン! ってビート。
この根暗ーーな雰囲気の曲。
自分にも見えない心の奥底にある
内面部分を表現しているのかもしれない。
*その後、DJ KRUSHもCOLDCUTも、どちらのライブに行くようになったのです・・・・
ハードコアの死ぬように動きまくるライブとは大違い。
Daisuke Takahashi