O décimo dia comemorativo | 思考の整理日記 - アメブロ時代

O décimo dia comemorativo

今日、おそらく最後になるであろう京都でのカポエイラのレッスンを受けてきました。


ハウスダンスでのフロアのバリエーションを増やしたい、という思いから始めたカポエイラ。
ほんの少しでも、「何か」をつかんだらいいとしか思っていなかった。


難しいと思った動きや技ができるようになり、
でも、すぐまた次に、できない動きがあることに気づく。

ずっとその繰り返しだったように思います。

体重移動とか、どうやったらできるようになるかとか、
おもしろくて仕方なかった。

そんなことを続けるうちに、気づいたらカポエイラの魅力の中にいました。


カポエイラの魅力。

うまく言えないですが、自分の身体の可能性が広がることだと思います。


もう一つの魅力。

それは、カポエイラを通じて、魅力あるいろんな人たちと知り合えたこと。



東京へ行っても、カポエイラは何らかの形で続けたいと思っています。


でも、絶対、いつかまた一緒にカポエイラをしましょう。

最後に、今まで本当にありがとうございました。