結婚式二次会に招待していただいて | 思考の整理日記 - アメブロ時代

結婚式二次会に招待していただいて

前回の日記でも触れましたが、週末に東京でのサークルの先輩であるMさんの結婚式二次会に出席してきました。

その一週間前はサークルの同期のSの結婚式二次会に出席したこともあって、普段はなかなか会えない友達や先輩方に会えたことは、二組の新郎・新婦のプレゼントなのかなと思いました。


二人の結婚を祝福するためにダンスのショーをプレゼントしようということで、両方の結婚式二次会でショーをしました。
新郎・新婦からショーができる場を提供してもらえたと考えれば、これもお二人のプレゼントなんだと思います。

Mさんのほうでは、他にもダンスショーがあり新郎のMさんまでショーをされました。
そのショーのメンバーは僕らよりもずっと上のサークルの先輩方で、今回のような機会がなければ、なかなか先輩方のダンスを見られないだろうことを考えると、これもまた貴重な「プレゼント」だったように思います。


新郎さんと新婦さんの結婚は、お二人の「縁」があってのことで、その縁がまた、上記で述べたような新しい「縁」を作っていくのだなと。

こう考えると、うれしくなると同時に、人と人とのつながりの大切さが少しですが実感できたような気がします。