くも男、大海原へ | 思考の整理日記 - アメブロ時代

くも男、大海原へ

ここ最近、まわりでドルフィンが流行っています。地味に。

ちなみにドルフィンとはダンスのムーブの一つで、イルカが水面に飛び込むような動きからそう呼ばれる。他の呼び方としてシャチなど。
なお余談ですが、中国雑技団がやればドルフィンはシュリンプまで進化できるのではと確信しています。

先日、このドルフィンを某超人S氏にやっていただくという貴重な機会がありました(写真)。
つばさのブログ-スパイダーマン


他に、おんなのこ座りもやってもらいましたが、全く萌えませんでした。

流れるようなドルフィンができるよう、只今修行中であります。



さて、流れと言えば、とあるプレゼンで考えさせられたこと。

某団体の企画するイベントの集客状況が思わしくないことから始まるものでした。
プレゼン内容は主に、その問題点及び課題の現状把握、その具体的解決策、そして、その団体への提案という流れのものでした。

聞いていて、問題点の把握は適切なものであり、その解決策においては自身の視点のみではなく来てくれるであろうお客の目線に沿ったもの。
なによりプレゼンでは、多くの人たちの関心を集めたようでした。

おれは特にプレゼンは得意とは言えないし、先に触れたような問題点を見つけ、適切な解決策まで落とし込むことに関しても劣っているなと思います。正直なところ。

日常の何気ない一コマでしたが、かんばらなきゃいかんと思いました。