だってジダンもキレたんだもの | 思考の整理日記 - アメブロ時代

だってジダンもキレたんだもの

http://www.youtube.com/watch?v=j1i_l0OeeMc
本日早朝、この映像をTVで見た瞬間に完全に目が覚めました。
あの時、何億人の人々が我が目を疑ったのか。
ジダン…。最後の最後で。



前回の速聴の後日談。

詳しい(無料の)資料が送られてきました。
そこまでは別によかったものの、昨夜、勧誘の電話がしつこくかかってきました。

資料は如何でしたか・何か質問はございませんかということでしたが、あまりにおれにとっては高額(70~400万円也)すぎるので、それを理由にすぐに断りました。
(60回払いのローンなんか組みたくない)
料金を理由に断ったのです。


そしたら担当者は何を思ったのか、「では仮に、料金を全く考慮しなかったらこの脳力開発プログラムはやる意思はありますよね?」と聞いてきました。

ナンセンス。

おれが断る理由は「高いから」だけなので、それ抜きにやりたい云々を議論したところでなんの意味もない。
仮にこの質問にはイエスだとしても、だからって料金のことに全く触れないのであれば話してもムダなのであります。はっきり言って。

ということを向こうに伝えたところ、

今度は今始めないとダメだの、
今の自分は完璧だと思いますかだの、
今の自分を変えたくないのかだの、
プログラムをやるかどうかを友達に相談して出した答えでは、それは自分の意思じゃないですよ(…意味不明)だの、
最終的には、「ではあなたはなぜ資料請求を申し込まれたのですか!?」ときました(脅し?)。

いやいやいや。
もともと前回おれが問い合わせで電話したのは(広告には全く載っていない)料金形態が知りたかっただけで、なぜかオペレーターにまでつながって「資料請求は無料ですのでよろしかったら資料をお送りしましょうか」と言ったのはそっちじゃん。


このあたりで、さすがにもう議論というか話す気が失せたので電話を終了。何かまだまだ言いたそうでしたが。
かみ合わない話を電話でするほどおもしろくないものはないと思いました。



勧誘とはいえ、もう少し筋の通った組み立てをしていただきたいものです。