茶番の台本(仮)。 -35ページ目

茶番の台本(仮)。

茶番の台本ですよ。

Amazonさんから商品が届かない!
と言っても、Amazonが発送するわけではなくて、
Amazonに場所を借りているテナント(?)が発送処理をするのですが。

別にそんなに急ぎというものでもないので良いのですが、
逆にAmazonから発送されるのって普通に翌日とかに着たりするので、
それはそれで怖いですね。どういう発送をしているのか。
というか、これでペイしているのか、とかとか。

あ、ひっそりと、11月3日(火・祝)はカフェ鑑定を受け付けていたりします。
もしご興味のある方はお問い合わせ下さいませ。


友人に「顔が凄く疲れている」と言われました。
自分ではそこまで出ているとは思っていなかったので、
少しだけ衝撃でした。

顔に出づらいアセンダント水瓶座としては、結構不覚です。ぐぬぬ。

そしてこれはその友人や、友人以外からもよく言われるのですが、
色々手を出しすぎている、とのこと。

これは自分でもそんなつもりはあまり無かったのですが、
言われてみれば、
・仕事をしている(これをここに入れるのはどうか、というのはある)
・スポーツクラブに通っている
・笛を吹いている(発表会が近づいてきました!)
・最近資格試験の勉強をちゃんと始めだした
・たまに占いもやっている

紅茶買ってるー、とかは別に時間がどうこう取られる訳ではないので
割愛するとして。。

これは、どうなんだろう、色々やっているんだろうか。
でも土日に一日中家に居る、ということは確かに少ないかもしれません。

何も予定が無くても外に出たくなるタイプ。
休みの日に何もしないなんてもったいない、とか思っちゃうんですよね。
平日は「次の土日は絶対にゆっくりする!」とか決心しているのに。


それでなんですが、
このつらつらと箇条書きにしたこやつらなのですが、
2年前、でしたか・・・、とある方に占ってもらった時に、
「これらは全部やりたいんですよね~」と相談していたことなのです。

その時はやりたいことが多すぎて、でも仕事もしないといけないし~、
という夢追い人感覚満載の態度だったわけですが、
2年後の自分はなんだかんだで全部やっております。


そういえば大学に入る前に、
大学に入ったら月1回くらい美味しいものを食べに行く会に入りたい。
というあるかどうかも分からない謎の会を妄想していましたが、
かれこれ6年くらい腐れ縁的に続いている友人と、
月に1回食事会なんかを開いています。(この間90回目でした)


一日一日を見ると大きな違いは無いかもしれませんが、
ふと振り返ると意外と物事は達成できていたりするのかも。



・・・とは言え、やっぱり忙しいか。忙しいな、うん。

こんばんは。

最近改めて感じたのですが、
「時間が解決してくれる」ということに物凄く抵抗を感じている、
そんな自分自身を発見しました。

人事を尽くして天命を待つ、なんて言葉もありますが、
「もう出来ることはやりきったんだから、あとは待つしかない」とか、
「もう自分に出来ることはないんだから、あとは時間が解決するさ」とか、
そういうのが本当にダメなのかもしれません。

自分の力で何とか解決しなければ、という意識が強すぎて、
「とりあえず放っておく」ことができない。
鍋をいつまでも見つめている。だから煮えない。
煮えないからなおさらモヤモヤする。圧力鍋プリーズ。

放っておくことも自分の力の一つのはずなのに、
そこが見えずに「自分のアクション→即、解決」こそが、
自分の力で解決した、という意識なのでしょう。

結果として余計にこじれたり、
自分自身がしなくてもいい気苦労をする、という結果になります。

なんというか、あれです。

汚れた水を海に放つことは良くないと、
綺麗にしようと色々な薬品を入れた結果、
その水は以前よりもなんだかもっと厄介な代物になってしまった。
実はそのまま海に放った方が自然の力で時間はかかれども
綺麗な水になっていたのではないか、みたいな。


あぁ、これはなんとか小手先で対応しようとする乙女と、
とりあえず受け入れて何となく分解していく魚の組み合わせのようではないか。


前回のブログの続きみたいになりますが、
今の星はとかく柔軟宮にはきっつい配置。

こんなときはいっそ放置してみるのもありなのかもしれません。
妙に動いてもズブズブとハマっていくだけ、な気がする。

そんな今日この頃なのです。
経済学なんて嘘だ、という皮肉話を聞いたことがあります。
経済学が本当であれば経済学者は全員金持ちだ、と。

この経済学を占い・・・、特に命術(今回は占星術にしときましょうか)に
置き換えて後半部分を考えてみましょうか。

占星術が本当であれば、占星術師は全員星の影響を
利用したり回避したりできるのか?

答えはNOだと思います。

自分のこととなるとやっぱり色々見えづらくなるものです。
自分占いをやっちゃダメ!という根拠の一つはここにあるかもしれません。
別に私は自分のこともバンバン占いますが。

自分フィルターを通して見ちゃう、というやつですね。

ここ最近ちょっと色々あって、心身ともに落ち気味だったんですが、
今のいやらしい星の配置を見れば、さもありなん。
柔軟宮の皆さん、お疲れ様です。

多分、自分と全く同じバースチャートの人が、
自分と全く同じ状態で悩んで鑑定に来たとしたら、
その辺をさっくり指摘できるでしょうに、
自分のこととなるとどうしてなかなか。

本当はそれではいけないのですけどね(笑)

と、言うことを金曜日に天海玉紀姐さん( )に気づかされる。

占星術というもってこいのツールを知っていながら、
こうも簡単に諸々の火星と土星の罠にはまるとは・・・!!
あ、あと水星逆行。

我ながら悔しい。


医者の不養生、ならぬ、占い師のナントカ、
いい感じの言い回しを思いつかず、やっぱり悔しい。