茶番の台本(仮)。 -14ページ目

茶番の台本(仮)。

茶番の台本ですよ。

先日の3月4日(日)は土星イベント、

本当にありがとうございました。

 

初の単独講座ということで、大変緊張もしましたが、

個人的には大変楽しく過ごさせていただきました。

 

鑑定会も最終的には満席となり、本当にありがとうございます!

 

講座、鑑定会、いらっしゃっていただいた方の

少しでも何かの気づきになっていたら大変嬉しい限りです。

 

終わった後の打ち上げで甘夏先生にインナーチャイルドの

一枚引きをしてもらったのですが、

出たのが「Midas Touch」だったんですね。

あのあれです、触ったものが全て黄金になる、あの王様。

 

黄金を生む王様ですよ、なんて獅子座的なのでしょう。

娘を触って黄金に変えてしまい、大変後悔をします。

で、その呪いは解いてもらってその後隠遁生活をするそうで。

獅子座→乙女座の流れまんまな感じが素敵。

 

ちなみにこの後「王様の耳はロバの耳」につながります。

 

ざっくりというと、

黄金よりも大事なことに気付こう!というメッセージなのですが、

個人的にはこの「ミダスタッチ」という響きが大層気に入りました。

えぇ、響きです。響き。

 

ということで、まずは先日のお礼でございました。

またどこかで何かをするかもしれませんが、

その際にはどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

いよいよ明日!(日付的にはもう今日)

土星イベントでございます。

講座枠残り3枠

鑑定は16時~、17時~の2枠残っています。

鑑定については昼12時でお申し込みを締め切ります。

その後空いている枠は飛び込み枠でお試し鑑定枠となります。

 

夏瀬杏子先生:タロット・易・手相 どれでも10分1,000円

甘夏弦先生:インナーチャイルドカード 15分2,000円

瑛兎ビット:タロット 10分1,000円

でお受けします。

 

当日枠になりました!

とういのはTwitterで広報できればと思いますので、

ご興味有る方は何となく気にしていておいてくださいね。

 

なんやかんやであっという間にイベントです。

2月は逃げると言いますが、本当に早かった・・・。

3月は去るそうなので、やっぱり早いのかな・・・。

 

それでは明日、よろしくお願いいたします。

いよいよ来週!

ウラナイトナカイさんでの土星イベント、

講座も鑑定会もまだまだ募集しています。

講座編はこちら→

鑑定会編はこちら→

 

最近突然「募金をしたい」という欲求に駆られていました。

気分の方向性的意味合いの私のプログレスの月が2ハウスの魚座。

その気分の現実化がトランシット土星11ハウス蠍座、と、

課外活動的な現場でのパトロン的支援欲求になったのかもです。

 

そんなわけでこの団体に寄付をしようと活動報告会に行ってきました。

Chance for Childrenさん→

国内の貧困による教育格差を無くそう、という趣旨の団体さんです。

 

私、今回は子ども向けの寄付をしたかったんです。

というのも、現状全く結婚願望や父になる願望がなく、

十中八九、私が「末代」なんですよ。

 

そんな折に仕事場の同年代の人と

「私たちも下の世代に何かを残す年齢になったんですよね」

なんて話をしていたので。


話を少しだけ戻します。
この手の公益団体やNPOは占星術的には一般に水瓶座管轄です。
所謂「同じ志をもった集まりで、営利とは関係なく」みたいな。

実際、主催者の方含め皆さん本当にアツい、理念に満ちていて、
凄いなー、と感じました。(雑な感想。。。)
年齢同じくらいなんですよね。代表の方。

参加者の方も熱意高く、
「学生時代からこういう活動をしていて!」とか、
「昔はボランティアとしてあちこち活動をしていたのですが!」とか。
「子供たちの為に何かしなくちゃ!!」とか。
久々に純度の高い良い水瓶味を浴びた気がします。

あ、私ネイタルの木星が水瓶座にあるので、
意外とこういうのはウェルカムです。
自分からはあんまり出さないのですが。

ただですよ。
対して、今回の私の欲求は先の通り極めて水水したものです。
「末代になる私があしながおじさん的な活動をしたい」ですから。
もっとざっくりいうと、「なんとなく募金をしたい」です。

スタート地点がプログレスの月魚座なので、
そんなに確固たる理念が有るわけでもなく、
「いやぁ、なんかふらりと来ちゃってスミマセン」でした。

もちろん大変有意義な時間だったのは違いないのですが、
一番の感想が、この支援活動のおかげで塾に通えている!
という子ども達からの感謝のメッセージを読んで、
母親がきっと無理をして通わせてくれていただろうに、
そんな塾を嫌々行っていた幼少期の自分への後悔ですから。
最後まで水だ・・・。

そんなわけで、いや、どんなわけだ、て話ですが、
ささやかながらサポーターになりまして、寄付をしていくこととなりました。