電車の中吊り広告で気になっていた、チャイルドスポンサーシップ

働き始めて、お金を自分で稼ぐようになって、
毎週末伊勢丹で買い物して日本のGDPに貢献するのもいいけど、
何かこのお金のほんの一部でも、他の人のために直接的に役立てるのはないのかなって思ってたときに見つけた。

赤十字とかコンビニでやってる募金でもいいのかもしれない。
でも、あれだとどういう風にお金が使われたかが全然分からない。

チャイルドスポンサーシップは貧困地域に住む特定の個人をサポートできるみたい。
特定の個人を対象とするからどういう風に寄付金が使われてるかも分かる。
会費は月々4500円。

高いのか安いのかは人によって捉え方が違うけど、
1日150円で1人の命を救えるのならそれはやっぱり安いと僕は思う。

稼いだお金を世の中に還元するなら、こんな使い方もありなんじゃないかな。