せっかくだから好きなミュージシャンについても1/25をやってみようかなと。
以前はかなりの音楽通だった(と自分では思っている)から詳しかったんだけどね、最近の新譜には全くついていけていない…


で、記念すべき(?)一人目は、Jeff Buckley。
wikiより引用。
『1990年代でもっとも将来を嘱望されたアーティストの一人であり、この若い才能の喪失は米国音楽界におこった最大の悲劇の一つとされる。』


そう、残念なことにすでに死んじゃってます。


ジェフ・バックリーはNYのクラブで毎週ライブ活動を行っていたんだけど、彼の歌声は「天使の歌声」と呼ばれ、思春期の男の子がその歌声を聴かせたいがために、好きな女の子をデートに誘ってクラブに行くと言うようなエピソードがあるくらいに素晴らしい歌声をしている。

その彼が唯一残したオリジナルアルバム。
ぜひ聞いてみてください。歌のうまさ、声の良さに感動します。

グレース/ジェフ・バックリィ

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