椅子の上に物を重ねたり上方に浮かせると、通常は椅子に座れなくなる。
上に乗れるタイル等をピグの登れる上限の49以下の高さに浮かせている場合は、
椅子ではなくそのタイルの上に乗る。
物を大きく上方に離して浮かせている場合、椅子に座れる場合がある。
その下限とは。

 検証してみたところ、隣の椅子の上に
ポプリポットを3つ(32×3=96)
乗せた上に乗せたタイルを椅子の真上に平行移動させたら座れた。

同様にして
ポプリポット2つの上にジャック・オ・ランタン/桃を乗せ、
その上に砂利タイル1枚(32×2+30+1=95)を
乗せた上に乗せたタイルを椅子の上に平行移動させたら座れなかった。

写真の通り、ランタンの上にもう一枚砂利タイルを乗せて1だけ高さを上げたら座れた。

 つまり、椅子に座れる状態を保ったまま椅子の真上に物を浮かせられる下限の高さは
椅子の高さを0としてピグの身長と等しい96の上に浮かせた物まで。

ちなみにこの椅子の高さは地面に直に置いていて29なので、画像の場合は地面から
29+96=125の高さのその上に頭上のタイルは浮いている。
 今朝 父に「ゲームなんてやってんじゃねえ」「そんなのやってても何にもならないからな」と怒られました。

そういう訳で急ですがピグライフをやめます。そして全ての娯楽に類する物事を控えます。

もっと早くお伝えして閉鎖すればよかったのですが、ショックで即座にPCの電源を切って遠ざけてしまい、整理がつく頃にはUターンしなければならなかったために遅れてしまいました。すみません。

傍目から見てそんなにこっぴどく怒られたわけではありませんが、
私にとって父は視線が合うのも憚られる絶対者です。(誇張でも冗談でもありません)
反駁など蟷螂の斧に過ぎません。いわんや勝利をや。
殊更恐怖する事で何かを無意識に隠しているのではないかと勘繰ってしまう位、
畏怖と怯懦のみを感じています。

その父に怒られた私は天地が裂けた状態です。
終わりだ。もうどうしようもない。
恐怖は生き抜くための最も根源的な感情なので「もう何も怖くない」です。

育ててもらった恩を忘れ遊び耽るとは、自分はなんとおこがましいのだろう。
親元から物理的に離れて増長していました。
申し訳なくて詫びようにも詫びきれません。

死にたいですがそんな勇気もありません。
それは安易で無責任な逃避でしかない。
借りてきたものを全て返済し切ってからでなくては申し訳が立たない。
倒れて回収不可能にならないようにだけ留意して、本来あるべき通りに細々と生きていく事にします。

今まで本当にありがとうございました。

 先日の更新で新しく「工作」が実装された。今回は工作の積み重ねについて。


工作で作った物の待ち時間が終了すると包(つつ)みの状態になり、スタミナを1使って開封する事によって完成する。


包みの状態になると自分で扇いで工作ポイントを増やす(開封時に加算)事は出来ないが、


いつまでも放置していても作物のように「元気が無くなる」事は無い。


この包みはそのままの状態では積み重ねられない。


しかし、片方を浮かせる事で積み重なっているように見せる事は出来る。


そこで、ここでは積み重ねる際にどの高さにするか、その目安として寸刻みで重ねた例を列挙していく。


なお、この手の立方体状の物は真上に重ねても隙間が生じにくいので、斜め手前に浮かせる方法での例は省く。




 まずは包みと同じ32から。



beatmixのブログ

・・・あれ?


確かめてみたが、やはり31では上に重ねられず、32では余白が大きすぎた。


さっそく路線変更。斜め手前に重ねる方法で考える。



上の写真の上の包みをそのまま手前に持ってくる。



beatmixのブログ

見事に1ドットの隙も無く重なった。


包みを隠さずに一つだけ見せたい場合(どんな場合だ)にはいいかもしれない。



beatmixのブログ

1マス左手前に平行移動。隣り合って地面に置いてあるようにしか見えないが、



beatmixのブログ

こうなっている。カムフラージュやピグの体を覆うギミック(風呂・布団など)に役立ちそう。

こういう結果になったという事は、次は包みの2倍-約12=約52の高さから始めるのがいいだろう。


12というのは、さっき重ねた時2つの包みの間が広く見積もって大体12位だから。


広く見積もった分を引いているから、より密着した状態から始められる。

では上の包みを52の高さにして斜め手前に持ってきたのが下の写真。


(用事につき中断中。)