結果は正直である。今まで練習していたのに自己新が出ないというのはどういう事なのか??? きちんと考えないといけない。結果は正直であって決して嘘はつかない。すなわち真剣に実行していないということである。それなのに変身心しないで練習しているということは強くなることを否定している。弱くなるリズムにはまっている証明になる。せっかく努力の力は無限なのに、その努力を放棄してしまう。秋の本番目指して悔いの残る結果になるのが見えている。よほど危機感を持って練習しないともう進化しない。何をするにしても、その努力なしには良き結果はない。昨日のETCの結果を見ても危機感をかなり感じる。総合で夏に簡単に勝ちすぎたのかもしれない。この秋はかなり苦しむことになるのは覚悟しなければならない。何が何でも・・・ という必死さを雰囲気に感じる事ができないのは本当にやばい。夏に勝つチームは秋は負ける、そのジンクスは今年は当たるかもしれない。特に3年生はこの数日を必死にスパートしていかないと涙の結果となる。時は決して待ってはくれない。本日は雨模様であるが、補強は正しさに十分気をつけないと大変な事になる。必ずスピード系の練習で終了しよう。