24時間では足りんのだ | 熊子の部屋

熊子の部屋

イギリスにしばらく留学していた人間のブログ。

・・・・・ブログなんか書いてる暇があるのなら、


人様のブログを徘徊している暇があるのなら、




その時間を使えば、「足りない」なんて言わんで済むだろうが!



誰かが言いそうだ。




でも、でも、

それは、必要時間なのだ。


オラにとって。


いくら無駄に見えても、

気分転換のようなものが、

オラには必要なのだ。



で、午後5時くらいが今までお気に入りの時間だったんだけど、

なんせ、授業が終わって、

なおかつ、次の日の授業まで一番遠いから。


要は、金曜の夜が好きっ、ってのと同じ理由だ。



で、で、で、でも、

今日から、5時より補習のクラスが設けられることになりました。

英語のテストのためです。


本日、2時間・・・・「書き」と「聴く」をやりまして、

終わったのは、もちろん、7時。


きついです。

俺、今日何も勉強してないのに、

ご飯食べて、

政治のエッセーのためにこないだのDVDを見て、

さっき書きかけだったブログの記事を一つ書いて、

で、今、12時。


ガビョーン。



時間が飛んでくよ~ロケット

ロケットで飛んでくよー・・・・・5億光年先まで?



タイム・マネージメントを身につけねば。


このままでは、身が滅ぶなり。



タイム・マネージメント・・・・・耳が痛いねぇ、、、これさ。




あ、そうだ。

エッセー書き始めよ。

V for Vendettaの描いた独裁国家イギリスと、

現実の(一応)民主主義のイギリスとを比較するのだす。



「民主主義とは洗練された独裁主義である」

―熊―


って、こんなことは書きませんので、ご心配なく。


(黒マント翻して~)さらばっ