成長するのかなって考えているところです。

周りに味方がいなくても、自分がやりたい道を他の部分でもしっかり整備していく。

1人で自然の中で自立していけるようにする事の必要性があると思います。

特に、社会って束縛の塊で、一回出たら二度と戻れないもどかしいものと考えられるとおもうんです。

これからは、自分の人生でくよくよせずに、泣きわめかないように自分で責任とって生きていけば

何とでもしていきたいと思います。

この世に生まれてきたが故に死が待っている。

しかし、生まれたくて生まれてきたわけではない。

親が親自身の気持ちを満たすために生まれてきたんじゃないのだろうか。

だったら、まずは自立していく事で親離れをする。

そして、そこからは成長のスピードが更に早まり、社会のスピードに追いつけないことに

ギャップを感じながら生きていく。

対人関係で元々私はハンデがあることを昨日事実を知らされているのですが、

同じ土俵で普通の人以上に努力をしないとついていけないのは確かだ。

だったら、限界に近い状態でやっていきながら、成長していってみるか。

泣き顔はもうごめんだ。