先ほど帰宅した暇人なんです。



名前とは違って今は暇なんかじゃない。



例えば、レジを打つにしろ、

「何やっているの?」と聞かれたら、すかさず


「この店の売上を上げるためには何をするかを考え、その結果声を掛けたり、お客様から注文を聞いて更に一品買ってもらって消費者の店に対するロイヤリティを上げている最中だ」

と答えていると思います。



たとえ上司が恐怖政治を実施しようが、その人が誰かの悪口を多くしゃべっている事を聞くと、

「今に見てろ、自分がやろうとしないで効果を求める事が如何に重罪であるかを」

ということで、今は国家資格を取ることで、自らの身をしっかり守る必要性を痛感。

そして、基本を忘れないようにしながら、訓練をする事が必要。

今日タクシーに乗り、その運転手さんが言っていました。

「経験を積むことが重要なんですよ。結婚生活も離婚も色々経験しましたけれど、心を優しく、そして強くもつこと。そして、相手からコミュニケーションを遮断されるということは相手が感情的になって意気地が実はない事も考えられるんです。経験をする事で道は必ず開けるんですよね。」

この言葉を聞いて、正直ほっとしているんですよね。

以前このブログで書いたことは間違いではないと思いました。