本日は「天下のまわりもの」といわれているお金について考察していきます。
以前某ベンチャー系のサークル「大阪にある社会人の集合体です」
に行った時のこと。
サークルでは「3分間スピーチ」といった事が行われており、簡潔にアピールする事を練習していたのが印象的です。
今は破産している「平成電電」の加入店としてスピーチをしている50代の年配の方がいたのを
思い出す。
最近まで有名人を採用したCHOKKAを宣伝していたものの、あっという間に直下型地震のような
経営破たんを起こしてしまいましたよね(‐‐;
ベンチャーを起業するときの勝ち組と負け組ってどこで決まるんだろう・・・・・。
そうだ、借金を背負わない方法で行く事で何とかなる→ということは、投資あるいはお金を貸す
そっちの方向でやっていく事が必要になる事が分かるんですよね。
人生あるポイントでどん底に落ちるか、あるいは成功して大金持ちになるか・・・・・。
出来れば、必要な部分で苦労していければいいかな、と思っています。