こんにちは。
あと数か月で40歳![]()
30代での出産、令和元年出産は叶わず
ちょっと悲しいTinaです。
これから不妊治療を始める方。
もうすでにされている方も気になりますよね。
ほかの人の治療費。
で、自分自身も夢中で走り続けているような状態なので
ちゃんと振り返らないとわからないままだな。と今更ですが
まとめてみようと思います。
そもそも去年どんな不妊治療をしたかも振り返ります。
2018 不妊治療
4月 1回目の人工授精
6月 2回目の人工授精
~ 町の不妊治療病院から都市部の不妊治療専門クリニックに転院 ~
6月 初の子宮鏡検査
2回目の卵管造影検査
7月 3回目人工授精
糖負荷検査
8月 4回目の人工授精
9月 5回目人工授精
12月 体外受精採卵
2018不妊治療にかかったお金
672.792円![]()
ちなみに、去年は腰のリハビリやら、甲状腺ひっかかったり
血液内科の通院もあるので
ほとんど病院に行かない旦那と合わせて年間
784.881円 となりました。
不妊治療費あんまりかkってないじゃん!!って思われるかもですが
私は12月に採卵をして、年をまたいで移植したので
年間の額が通常よりも抑えめかもしれません。
振り返った感想としては
あれ?意外と何にもしていない??
本気で不妊治療しようと仕事も不定期に変えたのに
一昨年の人工授精で通っていた時のほうが
通院回数多かったような気がするし、週5の仕事だったから
やはりやりくりで苦労したな。
結果として、まだ妊娠できていないし。。。。
病院に通い出したのが
2017年4月
もう二年もたっているのにな![]()
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個人的主観になりますが
こうして治療をしていくと、全体的な体調の悪化だったり
少なからず治療のダメージを感じます。
しかも体外受精でも、顕微授精でしか受精できなかったので(ふりかけは全滅)
そんなんで、人工授精TRYしてもわずかな可能性しかなかったことを
もっと早く知りたかった。。。
それを思うと、時間のかかる人工授精を見切り
もっと早く体外受精始めて、今より若くていい卵子を
採卵し始めとくんだった。。。。と思ってしまいます。
人工授精は、体外受精お休み期間でもできるしね。
体外受精はお金やリスクはもちろん増えるけど
採卵と凍結さえ数個できれば
人工授精みたいに毎回旦那に頑張ってもらったり
タイミングが取れなくてイライラすることもなくなり
後は母体次第!!というか、なんだか気が楽です。
移植日伝えなかったら、旦那的には
いつの間に妊娠?ってなっちゃうんだろうな。
もし、早く体外受精に進んでいたら
合間の人工授精でかかったお金もセーブできただろうし
時間もセーブできて、その分働いて収入を生み出せたかも。。。。
ってまだ妊娠できていないので、終わったようには振り返れませんが![]()
高齢出産になっているから
早く生んだほうが、一緒の時間をたくさん過ごせるだろうし
使った分の収入も生み出せる時間は長くなる!!
お金と時間がかかればかかるほど
後がつらくなるような気がして焦ります![]()
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焦ったところで、神のみぞ知る。。。ってことなので
お願い!!神様!!って願う今日でした。
長くなり申し訳ありません。
不妊治療助成金の話が書けなかったので
また今度書きます
なんだか蒸し暑いので体調にはお気を付けください!!