美味しいごはんをいただいて

作品巡りの続きへ
『はいしゃ』
歯科医院兼住居を
大竹伸朗が作品化したもの
窓から覗いている何かが
よく知られている
『自由の女神像🗽』
どのように家の中に入れたのだろう

地域住民が
スポーツやレクリエーションを
するための施設らしく
建築家は三分一
周辺の風や水、太陽の動きなどを
約2年半にわたり綿密にリサーチして
この島に最適な建物を設計にしたとか
こんなホールでスポーツできるなんて
すごい!のひとこと

階段ダーッシュ

ちょっとしたトレーニングを挟みつつ

こだわりのパン屋さん発見

写真撮影禁止のお店
自分の仕事に自信を持ってます❗️
とオーラで語っているような店主
ハード系が多く
友だちとシェアしていただきました
購入したパンの写真もないけれど
レーズン酵母の味がしっかりしていて
噛めば噛むほど甘みも出てくる
美味しいパンでした
今は作られていない瓦なので
手入れするのも大変だとか
江戸時代から続く神社を再建したもの
地下の石室と社殿が
ガラスの階段で結ばれてます
細い入り口が海と空を反射して壁に映り
ひとつの絵ができあがりました
水平線がくっきり写って幻想的でした
他にも『角屋』『石橋』『碁会所』
と作品にじっくりと触れることができた
ひと通り見たら
宿の方に迎えにきてもらい
『地中美術館』へ
貸切時間があり、入った瞬間に感動

『ウォルター・デ・マリア』
大きな球体に空が映り込み
歩くと空の状態が変化する姿に
見入っちゃった
『ジェームズ・タレル』
光を上手に使いアートにする設計に感動
行く価値ありました
ベネッセミュージアムの周りをお散歩
何を読んでるのかなぁ?
とついつい覗きたくなるよね

海岸沿いにあったアート作品
大竹伸朗
『シップヤード・ワークス 船尾と穴』
綺麗だったぁ


















