この前の週末に今年に入ってからのカード支払いの明細をチェックしたり

携帯の明細や

クレカのポイントをどのように活用していってるか


などなど

振り返ってみた


マイナスではないにしても

毎月ちゃんと入っては出ていっている泣き笑い


専業主婦時代に節約に燃えた時期があって

なぜかあの頃の方がお金がなかった気がする


それってきっと

これしか使えない、、、

という気持ちからスタートしてたからかもしれない


(元旦那さんに生活費として渡されたお金から

やりくりしてた)


でも今は自分で働いて

それが例え元旦那さんより少ない給料でも

ここから使っていい、、、

という気持ちとでは違う気がする

同じなのに、違う的な。


そんなメンタル面を振り返りながら

ふと4月からの新生活に向けて

(次女、県外へ。私、土日が講習会が増える)

生活費のやりくりをゲームみたいに取り組んでみようかなぁと思ったキメてる


不思議なことに

あんなに大好きだった飲み会も

2年くらいまえに断酒に挑戦したことをきっかけに

家でお酒は飲まないとなり

(前は毎日飲んでた)


最近はお友だちと飲みたいという気持ちさえ

減ってきた


タクシーで帰ることになり(自宅が繁華街から遠いので4,000〜5,000円ほどかかる)

プラス

翌日に体調悪くなるくらいなら

一次会でサクッと帰りたいという気持ちに知らんぷり


そもそも、長女がお迎えにきてくれてた時でさえ

アルコールは一次会までで

そのあとはずっとノンアルだったもんな


盛り上がってもアルコールを飲み続けることはなくなってたな


お金が必要なことに回るように

身体も心も求めてるものに変化が起きているのだろうか


とにかく、やりくりをゲーム感覚に置き換えて

やっていこう‼︎


食べ過ぎ、飲み過ぎ、買い過ぎ、ではなく


なんでも腹八分がいいのかもしれんしね看板持ち





【ザ•シークレット】を改めて読み直して

実践している日々です指差し


本文に

ザ•シークレットはつまるところ【感情】と言い切った内容がありましてキメてる


実際に今までたくさんの方が


感情🟰波動🟰引き寄せられる


的な事を解説していたり


毎分毎時間、良い感情を味わうように心がけ

良い感情、心地よい、ホッとするなどを

味わう時間を増やし、引き寄せる


などなど、色んな解説がありますよね


わかっちゃいる

知ってもいる

聞いたことある


けど、引き寄せられない


それは、


引き寄せたいものに、好意的な感情が起きないから


例えば、最近の私の悩みであった

お金のことも


払わないといけないから
•入金しないと困るから
•払えないなんて、人として(親として)終わっている
•そもそも準備できてない親なんて、ありえない
•シングルマザーだから、結局、計画的ではない人間(と人に思われそう)
•シングルマザーだから、貧困なんだろ(と人に思われそう)
•逆にシングルマザーなのに、お金たくさんあったら悪い事してると思われそう

出るわ出るわの偏ったお金に関するマイナス思考


しかもこれ

書き上げてみると

すべて親に対して思ってる感情だった

※シングルマザーのところは、「子ども4人いて、かつ専業主婦なのに」に置き換えることとする


んで、もう一度読み返してみて

このお金に関するマイナス感情って

もともとの、私の感情じゃないんですよね。。。


両親の思いだったり

両親との関係性で生まれた結果論的な思いだったり


私の最初のお金の感情は


 

自分ができることをやって、
誰かが喜んでくれて、
自分のところにも喜びがくる

だったりした。



仕事に関しても

 

私もお金という報酬があるのに
学べたり、成長できる

と思っていた。


これが幼少期の原体験(祖父とのやりとりにより)


それがいつの間にかお金が

恨みの対象となる場面が増えていった。

親に対する不信感や不満などをすり替えていた。


そもそも、私はお金(お小遣いやお祝い)に対して

使い方も自画自賛できるタイプで


1度買ったものは

浮気せず大好きでずっと大切に使うタイプ

お祝いで買ったCDラジカセも旅行バッグも好きなデザインや機能のものにしずっと大切に使った


そもそも良いな飛び出すハートと思ったものが

たまたまセールになったりなど

お得なこともよくある


私自身とお金の関係性は良かった

お金に関する感情も悪いものではなかった

お金で幸せになることも多かった


けれど、両親から

そのことで進路を途絶えさせられることになったり

成功してないから出来るわけがないと言われたりして


お金や権威に対して

敵対心が発生してしまったし

不信感も生まれた

良くしてくれないもの、私を悲しませるもの


ここまで向き合って

お金に対する負の感情が私スタートではないことも分かったし

お金に対するポジティブな思考も思い出せた


いま必要な分だけ手元にある、としたら

何がしたいのかを書き上げてみた




家のリフォーム
リビングダイニングの床張り替え
お風呂、洗面所のリフォーム(レトロ感に)
トイレはホテル風に
次女の学費や生活費などなど入金







予定の入ってない休日に


大事にしている腕時計を磨きました




オロビアンコの腕時計は

30代半ばに

ずっと専業主婦だった私がパートを始めて

1年以上たった頃かな


一目惚れして購入


写真はその当時のものではなくて

数年前にメルカリで見つけて購入したもの

未使用で自宅保管状態だったよう看板持ち


1番左もオロビアンコで

こちらは手巻きの腕時計

電池が切れた時、すぐに電池交換に行けない時用で持っています


電池切れでの出番じゃなくても

秋冬は着けたくなるかなぁ、最近までまた着けてました


んで、右の2つが

SEIKO ALBAのSUCCESS VINTAGEシリーズ


高校生の時にもらって

一旦手放したんだけど

10年近く前かな、ヤフオクで必死に探して

今回はゴールドも見つけ2つゲット飛び出すハート

どちらも1,000円以下


ベルトはちょい良さげのモノにして

大切に使ってます


電池の消耗が激しく、1度修理に出さなくちゃいけないらしい

なんか直す場所があるとか


こんな手間のかかるコでも

この子らを手放すことは考えられない〜あんぐり


実質、ホントにアンティークになったけど

雰囲気が最初からアンティークぽくて大好きなデザインです


男性のALBAのシリーズがほしいくらい

好きです飛び出すハート

(でもやっぱメンズは私に似合わなかった)


自分のやりたい事はこんなコトばかりなのに

(服を延々とたたむ、とか)


子どものための教育資金はみんなどうやって

出してるのだろうか不安


行きたい場所には通わせてあげたい。。。

そんなことを思いながら時計を拭き拭きしてますと


ふと


​自分がした事ないのに出来るわけがないじゃない


と、もやもやっとした


​自分のキャパを超えてまで、する必要ないじゃない


​実際、された事もないんだし何で私だけ必死にしてるの


 人に優しくする時は、された事を返しなさい


モヤモヤがいくつも出てきた


私は、相手にされたい事を表現してきた。


でも高校生の頃に大好きだった先生から


かるぴーすさん、自分が経験した事ない事まで抱えてしまうとあなたが倒れる


別の会話でそう言われた


私はそれを頑なに守って

経験した事ない事まで、やりがちだから

気をつけなきゃ。。。と思った


それでも私が誰かに(好きな人)何かをする時は

随分と腹を括っているのだから

真剣度が違うというか、重くなる


しかし今


​されたかった事をする機会に恵まれている


子育てを通して

自分の学生時代を振り返ることができている


同時に


 

なんで私だけ、してあげなくちゃならないの
なんで「今の私」も我慢してまで、家族にしてあげなくちゃいけないの
(過去も我慢したのに)


という気持ちに気づいてしまった


我慢してないようにはしてるんだけどなぁ


出来るだけ自分ファーストにするように気をつけてるのだ


プラス


 

子どもがやりたい事にはお金がかかる

したいことをする事ができるのは
特別な人だけ

それが無い私はする事ができない


こんな思いが出てきた


中学生の頃にエッセイストになりたい、と言った私に

なれない、と断言した父


そして

私の長女が小学生の頃に

◯◯高校(私立)の制服きたいから行きたい!と言ったら


成績で1番をとり、奨学金を使っていくならいいよと

半笑いで言った元旦那


・・・同じじゃないか


そして、私は本当に現実の教育資金を準備していくことに恐れを感じている


いままでに準備してこなかった私が悪いのだが


基本、すべてにおいて精神面しか見てこなかった離婚後の私には

後回しの内容だった


それでも何とか生活はやれてきたけど

長女も成人し卒業したのだし看板持ち


正直、産む前の苦しみ•不安といいますか

次女の入学前の、スタート前の不安ですよね。。


やれるのだろうか?

やった事ないことは、やはり不安がよぎる


この前、仕事でリモートの会議中に

他の方が発言している様子を1番後ろで見ながら


私が倒れたら

この時間もなくなり

収入源が途絶えるのだ、、、と思った


父が倒れたのは52歳

末の妹は11歳、次妹が高3、弟はフリーターだった


私が21の春に父は脳出血で倒れ、一命は取り留めた

その年の暮れに父は早期退職をした

母は専業主婦だった、そして身体は障がいがあった


その、父が倒れる何年か前に

経済的な理由で進学を断られた私だけど

それなりにありがたい環境で生きてきたと思ってたし

運もわりといい

楽観的なのだ、根は


それが幸か不幸か分からないが

お金の問題に真剣に取り組んでこなかった


(あ、元旦那はお金の問題もだいぶあった)


チャレンジ精神旺盛なのも

困りもんですね


この難曲を自分は乗り越えたいんでしょうね


ちゃんと人間をしたい、というか

でも苦労はしたくないな

風向きを感謝に向けることを忘れないように昇天












今は削除しているのですが

去年書いていたブログの記事で恋愛の話。。。


私は元彼とは知り合ってからも、関係性があってからもだいぶ長く


前職では仕事でも絡むことになり

私は6年近く自己卑下に陥るような環境に身を置いてしまった


今の私なら

そんなに耐えることない、と思うのだが


私は真剣だった、すべてに

そして決めたことはやり通すと思っていた


心が倒れて今に至るのだけど


環境を変えても

トラウマ•PTSDというのだろうか

自分の心地よい状態で人と関わらない


高圧的な上司や

その場にいない時に陰口を言う同僚と接してきて

疑心暗鬼が続いている


自分の行動が、人を不愉快にするのでは?や

おかしな行動なのでは?と

緊張してしまう


私が私らしくいた頃を知ってる親友は

信じられないという


結婚時代に自分を押さえつけることに慣れていったから

どうやって親友の知る自分で振る舞えるのか

思い出せない


いつも緊張してしまう


ほとほと嫌になってきた


そこで今朝ふと

本当にもう嫌だな、

昔は学年が変わりクラス替えがあったり

卒業•入学など目に見える区切りがあった


いまは、まぁ無いよね


そういうキッカケがあるといいのになぁ


 

(変化する)きっかけがあるといいのにな


そう、コレ!!!


ふと、そう願った。


そして、今夜

私は高校時代の大同窓会の代表幹事に決まってしまった


何気ない流れからだけど。。やったら?と言われた


前回の代表に同窓会したいなぁて連絡をね

ふとしたくなってね

そしたらやってみたら?と

全力で手伝うよ、と昇天


紛れもなく楽しそうな企画の

大変そうでもある企画の、だ


私は高校時代の旧友に会うと自然に振る舞えるので

これは良い機会になる、と思って

引き受けることにしたニコニコ


ここから約2年後に向けて

動いていこうと思う

夏でもいいのかな?ま、そこも話し合っていかなきゃね‼︎


自信なんて

小さなモノ1つあれば

それで心強く生きていける気がする


誰に自慢するものでもなく

自己満足が1番の自信になる


小さいきっかけに、変化の兆しを感じる



10年くらい前に参加した

トランスフォーメーションゲームゲーム®️を思い出した看板持ち



私は2回くらい参加したかな


そこで【借金】に対する視点の違いを知ったにっこり


私の父親は会社員勤めで

お給料をいただく家庭


参加者の方はほとんどが自営のご家庭(親御さんも)で

もしくは現在自営業をされてる方ばかり

プレーヤーとして参加している会だった


私はできるだけお金を借りたくなかった

返せる見通しが立つ額しか

自分の中で許可がおりなかった


しかしそのゲームの回では

資金を調達し

さらに回していく流れがきていた


ゴールの流れに乗るならそっち、分かってはいる


でも現実社会で経験したことない私が

躊躇していた


ふと、そのゲームの会を思い出した看板持ち


朝から

次女の専門学校に入学する準備金やいろいろで

不安いっぱいになったけど


ザ•シークレットも読み返して意識したというのに

どんどん支払い内容が増えていくんだけど、、、


となった時に


もう一度、学資ローンが目に飛び込んできた

私にも融資がおりるのであればありがたい


そんな風に思ってから

気持ちがすごく軽くなった


実際に申し込みするまでには

至らないかもしれないが

シングルマザーで収入源に限界がある中で

元旦那も実家にも頼れない状況で

(子どものために出せる人ではない)


赤の他人が(仕事だけど)

私にお金を貸してくれる環境があるなんて

(大げさ、、、泣き笑い


ホント気持ちが軽くなったよ

自分1人では無理かもしれない
誰も頼れない
自分1人で戦わなくちゃならない


こんな気持ちが根底にあったのだと思う


まずは気持ちを明るい方向へ


そして浮かんだことを1つずつこなしていこう