本【ザ•シークレット】を読み、意識して生活を始めて10日目


自分にとって必要か不要か

自分にとって好きか苦手か

自分にとって心地よいか気持ち悪いか


などの境界線が

分かるようになってきた

不要なものには必然的にお金を使わないということだ


私が悩み出したのは

昨年12月から

次女の専門学校入学を目前にし

今年の春の車検や成人式の着物のことや

息子の学費などなど


考えると不安だらけで

正直、お金を引き寄せられたらそれでいい‼︎と思ったし

それに対して不安や不満ばかりに焦点が合っていた

今の私はそこにいなくて


​やはり、なんとかなる


暮らしていけたらそれでいい


そう思っている


ただ、そこに

ときどき家族と外食を楽しんだり

子ども達になにか買ってあげたり

行きたいコンサート行ったり


そういうことを我慢、ではなく

あ、いいな。したいな。ほしいな

って思った時に我慢して止める状態ではないでいたい、ということだ看板持ち


子どもの学生時代に関わるお金も

バイトしたり工夫したりしてやっていってほしい


と結婚前から理想論がありまして真顔


子ども達は不満があると思うけど

お金に関する流れなどを自分で把握することは

大切だと思ってるので

向き合ってもらえて、子ども達には感謝と尊敬があります


私は、何も心配しなくていいと言われ育ってきて

(心配要素しか無かったけど)

高3になり急に進学させられないと親に言われ

何も考えられない不能な状態になりましたから


ちなみに親がリストラ、倒産、などではなく

単に計画不足(いろんな意味での)による流れでした悲しい


私はお金もエネルギーも

回っていることが好きみたいなので

通帳の残高や

給料明細に一喜一憂せずに

日々感謝しながら行けたらいいなひらめきと思います


やりたいことがあれば

それが叶うお金は支払えると思うし

(今までどうやって払ってきたか不明だし)


子ども達の子育てもそうやってきたし

これから先もそれでやっていける‼︎と

変な自信がわいてきました爆笑


そして、断捨離みたいな感じなんですが

好きなことはさらにやり

今となればもう違うものは手放していこうと思いますニコニコ