私が高1の頃に世間的には古着ブーム到来で

東京から期間限定イベントで古着の大量販売みたいなのが

PARCOでやってて

チビT流行っていた頃だし

キッズ用の古着Tシャツを探して着てたニコニコ


雑誌はオリーブは私には敷居が高い感じがして

mc SisterやZipperが大好きで

mc Sisterはパリジェンヌ特集みたいなのも好きだった。祖母から譲り受けたワンピース花なんて

書いてあると胸がトキめいたなぁ飛び出すハート


Zipperは原宿に集まったオシャレさんのコーデを見るのが好きで

高いブランドと古着をMIXしたコーデなど

何度もページをめくりました!!


で、大人になり

我が街の古着屋さんに行く事から遠のき

新品にはない感じが好きな私は

妹たちに服をもらったりして

ヴィンテージではない古着の楽しさを味わっていた。


そんなところに

セカンドストリートとZOZOTOWNユーズドが

私の世界に現れたのである。


この2つとの付き合いもかれこれ

10年ほど。


古着屋でアパレルの仕事もしていた事がある私は

手に吸い付くように

自分の体型に合う服や商品タグが付いたままの商品を探し出してしまう。


この特技オエーをメルカリで副業にすることもなく

(なんならメルカリ歴が現在1年ほど)

自分のためにだけ活用してきた。


洋服の【10年選手】【一生物】なんてフレーズに

だいぶ憧れていたけど

20代 30代 40代で着たい服

着てきた服はちがう。


特に20代は専業主婦で引きこもっていたのと

ナチュラル系が流行っていたので

なんか色味がベージュやクリームホワイトな感じ


正直いって

今より老けて見える写真多々ある。


40代に入ってからは

似合う色味

好きなデザインでも似合うものそうじゃないもの

好きなテイストでも似合う服のデザインと

そうじゃないもの


そういうのがだいぶ分かってきて

洋服を買う事がすごく減った。


本当はセカスト行って

宝もの探しの時間を満喫したいけど

最近は行っても

『まだ大丈夫か、、、』と戻している。


なので、必要に迫られて買いに行くスニーカーとか

靴がボロボロになって修理不可になった時は

困りつつも

ちょっと嬉しいニコニコ飛び出すハート


でも最近

息子のニットパーカーと

次女のニットとジャケット

私のロングスカートをZOZOユーズドで買いましたスター


ロングスカートは次女が欲しいといいそうな

レザーロングスカート指差し


ZOZOTOWNユーズドの選び方は

コンディションを

S:新品同様

A:使用感なし

にすることは必須。


使用感なし、で

たまに洗剤がキツめの時があるので

それは悲しいけど

(1回洗っても香りが強いですもんね)

すぐに洗って香りを消していく作業、、、


驚くのは【A:使用感なし】で

タグ付きに出会うこともある


なぜ新品同様じゃないのか、、、?

ZOZOTOWNさんも作業が大変なんだろうなぁと

想像してみる凝視


そして、サイズは色はちゃんと確認して

購入してます。

手持ちの服とサイズを見比べると

だいたいの感覚が分かるので。

今回3人分8着で8,000円ほどでした花


オフ率が1万円以上のものなどでてるし

私はこの

ハンターのように選ぶ時間が楽しいんですよねニコニコ


早く届かないかなぁ〜

年末の休日出勤もこれでがんばれますびっくりマーク